京都府宇治市の平等院鳳凰堂で、本尊「阿弥陀(あみだ)如来坐像」の頭上に飾られた国宝の装飾「天蓋」の修理が終わり、院内の平等院ミュージアム鳳翔館(ほうしょうかん)で22日一般公開された。12月11日まで。天蓋を間近で見られるのは初めてという。
平等院によると、天蓋は11世紀(平安時代)に製作。幅4・9メートル、奥行き4・4メートルの箱形の「方蓋」で花の形をした「円蓋」を囲んだもので、材料のヒノキに精密な透かし彫りをし、さらに金箔(きんぱく)が張られている。
天蓋の修理は約100年ぶり。阿弥陀如来坐像の修理に続き2005年9月から1年間、汚れ落としや金箔の保護などを行ったという。
連休は
絶好の観光日和。
宇治?
京都在住諸君は
なかなか
足を踏み入れない
疎遠の地。
しかし、
観光では
「逝ってみたい」と
仰るお客さん多数。
それもそうだ。
平等院鳳凰堂。
教科書にも載ってるのだからね。
でも、
σ(-_-)ワタシは
逝きません。
理由?
邪魔くさいから。
銀閣寺
上賀茂神社。
それで
十分ww
ある意味
ちょ~~う
地元密着型。
秋の京都。
そろそろ
本番ですょ。
(´ー`)y━~~
では、では・・・