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京都市北区の上賀茂神社で9日、恒例の烏(からす)相撲の神事が営まれた。カラスが鳴く様子を模した独特の所作に続いて、氏子の男児が勇ましいまわし姿で相撲を奉納した。

 9月9日は「重陽の節句」で、菊花を供えて長寿祈願や厄払いなどの行事が各地の神社で営まれる。上賀茂神社では、祭神の先祖がカラスに姿を変えたという故事と、悪霊退治の相撲が結びつき、伝統行事として烏相撲が行われている。

 神前に菊花を供えた後、白装束、烏帽子(えぼし)姿の氏子が小刻みに横飛びして「カーカー」などとカラスの鳴き声をまねるユーモラスな所作を披露。続いて、地元の小学2年から6年までの児童32人が相撲をとり、見物客からは大きな拍手と声援が起こっていた。


見たかった。

面白いらしい。


出たかった。

出たら、優勝間違いないし。

でも、待てよ。

最近の子供は「でかい」しな。

負けたら、

(≡д≡) ガーン


ってか、オッサンは

「黙って見てろ!」

って事ですな。

年齢制限オーバーし過ぎだしww



(´ー`)y━~~

では、では・・・