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イチロー。
無安打に終わる。
コレも勝負の世界。
こんなときもアルわな。
それより、イチローの会見。
「アメリカの野球が一番だと思ってるヤツがいっぱいいるのは、しゃくに障る。そのためにも世界一になったことは大きいし、そのメンバーからオールスターに出ることは自然なこと」
「表面的に振る舞うのがうまいヤツがいる。(相手に)ナイスガイと思わせるすべ。僕の生き方とは相反する。自分にウソつくことは絶対しない。さらけ出す?それより強いものはないでしょ」
「変わらない選手ですね。クラブハウスには、このメンバーなら自分はこのへんにいるなと、人に順番をつける選手がいて、ある選手が抜けたら急に偉そうになる。言い方は悪いけど、犬みたいなヤツ。そういう選手は絶対ダメ。結局、行き着くところは人間的なところ」
「アメリカ人は100を120にも130にも見せようとする。日本人は100あるものを70とか60に抑えて、だけどやるときはやる。そういうのが僕は好き。でも『120に見せた方が勝ちじゃん』となったらつらいから、そのためにも結果を出さないとね」
こんな日本人になりたい。
そういう我輩。
昨日。
外人に。
「英語のメニューあるか?」
「ない」
「何か、食べたいのだけれど」
「英語のメニューないですが良いですか」
・・・・
ムッとする女外人。
もういいわって感じで店を出ようとするとき・・・
振り向きざま・・・
「strange」
ハァ?
もうやめた。
日本に来て平気で英語で話そうとする馬鹿外人。
【郷に入れば郷に従え】
【When in Rome do as the Romans do】
もう少し、日本語を勉強して来い!!![]()
上から物を言ってくる外人の接客は、もうやめた!!
イチローの様に、強い日本人になってやる!!
(´ー`)y━~~
では、では・・・
