くもり

梅雨嫌。


親子でブランド品を万引きしたとして、窃盗罪に問われた愛知県稲沢市の母親(52)と同県一宮市の娘(27)に対し、名古屋地裁は29日、懲役1年6カ月執行猶予3年(求刑懲役1年6カ月)の判決を言い渡した。昨年2月ごろから万引きを繰り返していた親子に対し、池田信彦裁判官は「いい加減、これっきりにして下さい」と苦言を述べた。

 判決によると、親子は3月、同県北名古屋市のリサイクル店でシャネルのトートバッグ(4万7000円相当)を盗んだ。

 母親が見張り役、娘がトイレでブランド品をかばんに入れる実行役を務め、母親は孫が一緒の時にも犯行に及んでいた。

 公判では、「バッグがすてきだった」と語る娘に、弁護人が「あなたの生活に必要な物か」と問い詰める場面も。証人で出廷したそれぞれの夫が「家のことを任せきりだった」「会話がなかった」と述べると、親子は涙を流してうなだれた。




親と娘。

息の合う最高のパートナー。

万引きでは、息が合わなかったか・・・


旦那さん。

ちゃんと「奥様のお相手してあげなさい。


(´ー`)y━~~

では、では・・・