サッカー

オーストラリア戦の日本代表の戦いぶりに関して、各国メディアは決定力のなさを最大の敗因に挙げた。英紙デーリーメールはゴルフのパットに例えて「カウンターから数多くの得点チャンスがあったにもかかわらず、沈めるだけでいいようなシュートを外した」と評した。面白い見方をしていたのはスペインのマルカ紙で「技術のある選手がそろっていながら、ほとんどの選手が個人主義に走っていた」と、意思統一ができていなかった点を挙げた。
 選手採点を掲載した各紙では、シュートだけでなくラストパスの精度も欠いたFW高原が軒並み最低点。ワンタッチ中心のプレーがキープ力不足と見られたのか、MF中田英を最低点とする新聞も多かった。
 采配ミスを指摘されたジーコ監督だが、中国青年報が守備固めをしなかったことを指摘して「日本は自殺したようなものだ」と評したのが目立つぐらい。欧州系メディアはほぼ勝ちパターンに持ち込んだジーコ監督を評価し、ガゼッタ・デロ・スポルト、コリエレ・デロ・スポルト紙は6・0と採点。最後に負けたのは選手に問題があるという論調だった。(日刊スポーツ)



ドイツ戦以来日本の評判よかったから

厳しい採点になっても仕方ないっちゃ仕方ない。


次戦、クロアチア。

強い。

ブラジルと0-1。

結果は負けたけれども侮れない。

期待はするけど・・・

いい試合ならよしとするか・・・

勝てそうにもないんだよなぁ・・・


でも、韓国は本番に強いね。

いい選手、揃ってるわ。

我輩的独断予想としては、G組トップで予選通過

するんじゃないかい?フランスを圧倒してね。

朴智星。京都に戻ってくれないだろうか?



(´ー`)y━~~

では、では・・・