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【暑過】(;A-`ω´-)。o○バテルヤン
ホンと暑い・・・
梅雨も嫌。
カラッと爽快な天気が最高なんだけれども・・・
ワイドショーは朝からコレの話題。
我輩のブログ。
ワイドショー化するつもりはないけれども
気になる事多いので、続報?という形で。
捜査本部は発生当初から、近所の顔見知りの人物による犯行との見方を強めていた。豪憲君が最後に目撃された公園と自宅との「空白の80メートル」の間に住み、小学4年の長女(当時9)を1カ月余り前に亡くした畠山容疑者は、豪憲君の家とトラブルがあったとの聞き込み情報もあり、早々に何らかの事情を知る人物として浮かび上がった。
豪憲君が遺体で見つかると、県警は長女の件での「被害者対策」という形で、畠山容疑者が身を寄せていた能代市の実家の前に捜査車両をとめて、畠山容疑者と周辺の監視を始めた。
こうした状況が続くなか、捜査本部は、毛髪、ランドセルの指紋、タイヤ痕など、遺体やその周辺に残っていた物証の分析や、目撃証言の収集を着実に進め、鑑定で毛髪のDNAが同容疑者と一致。
そうした中、畠山容疑者は実家内に記者を入れて話をしたり、テレビのワイドショーに生出演したりして、「疑惑」を否定し続けた。
「子どもが嫌い」。
離婚した直後には「再婚するときは、長女は実家に養子に出す」と言っていた。長女を能代市の実家にいる母親に預けることも多かったようだ。
昨年11月ごろ、ある民生委員は「汚れた服を着続け、いつもおなかをすかした児童がいる」と、藤里小から連絡を受けた。長女だった。
ここ数カ月間は、黒い車に乗った知人が、よく畠山容疑者の家に来ていた。「その時、決まって(長女は)1人で家の外で遊んでいた」と、近所の人たちはいう。長女の同級生の母親たちの間では、「かわいそう」という声も出ていた。
とまぁ、記事を分捕って載せたわけですが・・・
特異な事件は日常茶飯事。
日本全国で起きてるけど、今回の事件はどうしても
腑に落ちない点が山ほどあるんだよねぇ。
そこを究明、解明するのが当局の仕事なんだけれども。
子を持つ親の心境。
我輩、未だシングルライフを満喫しているため
「ピーン」とこないのだけれど。
「ピーン」とこないが、甥っ子見てると分かるような気もする。
果たして容疑者の心境は如何なるものなんだろうかね。
(´ー`)y━~~
では、では・・・