久々の更新です。
熊谷達也さんの代表作「邂逅の森」を読みました!
どんどん引きつけられて行って、ラストになるのがおしい。。。
ラストを家で読むか?カフェで読むか?とまで考えました。
通勤電車の中で読み終えるには惜しい。。。ということでおウチで。
小説の楽しさを、あらためて感じさせてくれた一冊です!

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邂逅の森 (文春文庫)
読了、というか何度も読んでるんですよね。。。
安部作品の中では比較的読みやすいです。

人間そっくりの火星人との言葉のやりとりは本当におもしろく、
安部公房だからこそ描ける世界だと思うのです。

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人間そっくり (新潮文庫)
「恍惚の人」を読みました。
ずいぶん前に書かれた小説なのですが、高齢化社会の問題をあらためて考えさせられました。。。
介護についても然り。他人事とは思えないです本


恍惚の人 (新潮文庫)
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