次回作、決めました。
覚悟決めて、本編の続き、
妖々夢のお話を公開することにします。
いやいや、覚悟を決める必要は無かろうw
タイトルだけ、出しておきましょう。
「東方妖尽想 ~shin no hang yack~」
です。
また何やら、重そうな字面ですね~。
ええ、重いですともwww
東方感とか幻想郷感ぶち壊しだ、相変わらずorz
一応まだ、(仮)にしておきますね。
多分、変わらないとは思いますが、
もしかしたら、気分で変えるかも知れんので。
ここから先、創作の裏話になりますので、
夢を壊されたくない方はお控え下さいw
この下2万光年。
結構あるんですよ。
ラストシーンの描写の出来次第で、
変えたくなる部分が出てきた、
という事が。
多分、自分の創作スタイルの所為です。
結構そういう方もいらっしゃるのかもしれないですが、
自分は出したい結末が最初にありきです。
その結末にむけて、どうやって話を進めて、
どうやって盛り上げていくか、を考える。
だから、書きたかった部分を書いて、
それを実際に具現化して見た時に、
自分の中で、そこに至るまでの過程に、
温度差や矛盾、差異などを見出してしまう事があります。
先ほど書いた通り、自分はラストありきです。
ではそのギャップをどうやって埋めるのかと言えば、
手前を変えていくしかないんですね。
実は、発闇はほとんど全部、2回書いたようなもんです。
最初からラストまで、1度まっさらにして書き直しました。
腕も無いのにこだわりを出すから、
毎度時間がかかるんですよね…。
猛省…。