小悪魔に恋しちゃった! -342ページ目

夜間の方が帰り、わからないことを夜間の方の次に詳しい方に聞いたのですが、徐々に頭の中が限界になり、私自身情けなくなり涙を流してしまいました。


涙を流しているとき、みなさん私に


「大丈夫!」


と声を掛けてくださいました。
とても優しくしてくれました。
これから仕事を一つだけに絞り、今まで以上に頑張っていきたいです。


でも、涙をながしたら私の今までの曇っていた胸が晴れやかになり、スッキリ・サッパリしました。

時間制限

朝会社に行き、朝礼が終わると夜間の方と引き継ぎを行い、交代をします。


ですが、私は入社したばかりなので引き継ぎというより、夜間の方の仕事の終わるタイムリミットまでずっと説明をしていただいています。

ですが、やはり時間制限があると聞きたいことも十分できないので、中途半端になってしまっていました。


夜間の方は二人交代で勤務されているのですが、私が一番頼りにしている方は滅多にあえないのでチャンスはほんの少しです。


でも、少ない時間の中で私も必死にやっているのですが、やはり限界があるので難しいですね。

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いつもは私やお姉ちゃんのベッドで寝ているのですが、今日は何故か机の上にいます。


徐々に高いところに目を付けていくので、私たち家族はつねに見下ろされています。


猫は高いところにいると安心をするのですが、机よりももっと高いところがあるのにそこには行こうとはしません。


ま~でも見ていると凄く癒されます。


ラブも可愛いのですが、ユメはラブと違っておとなしく、私の気分を落ち着かせてくれます。