半世紀前は、よく運命の赤い糸で結ばれて――
などと表現されていたかと思います。
 
また30代半ば以上ならば、
離婚してしまいましたが松●聖子さんのファン層もいるめ
出会った瞬間ビビビっ雷ときた
なんて表現するかもしれませんね。


 

友達やわたし自身の感覚的なことから掴み取れたものですが…
 
ただ今、縁とはこういうものではないかとわかりつつありますキャチョキ
 
万人に言葉でもって説明できるところまで、今一歩まで迫っているのですが、
あとは実証例を増やしている段階ですいえー
 
実体験がもっとも手っとり早いのですが、
未だこの機会に恵まれておりませんので。


 

あからさまにしてしまうのは、
なんだか楽しみ半減してしまうかも!?
なんて正直な感想も否めませんん~汗
 
これのなにがつまらないかと言いますと、
先入観に捉われてしまうことで純粋に
   真実を選り分ける感覚
に狂いをきたすのではという懸念がでてくるから泣
 
あと時折いるのです。
   絶対的教祖様きらきらの言葉キラキラ
と捉えてしまうって人354354
 
 
それにかならずしもオンタイムで実感を抱きながら、
万事が進んでいくとはかぎらないかもしれない…
というのが、今後の仮説②(課題)です。
(振り返って後々気づくというケースですね)


 

うーんキャTE
もどかしいけど、実証経過を待つのって、
ちょっとした楽しみのひとつなのです音譜


 

      ズバッ!いったい何が言いたいんだ!?
 
と感じていらっしゃる方もおいでかと推察します。
わたしも自分で何が言いたいんだと思うくらい、
あえて曖昧me mineに誤魔化してますべぇ~チョキ


 

お気づきになったかたは、
いつのタイミングか個人差があるでしょうけれど
きっとこのことかと直感でひらめくでしょう。
それまでは、まま子の戯言だとスルーしてください。


 

出版の目星が立ちましたら、いづれ本を出します(笑)