日本テレビ客員解説委員にして弁護士の肩書きをもつ河上和雄が、小沢一郎について、「(小沢裁判の)証拠は見てないが、小沢は99.9%有罪になる。」と公言したらしいが、このウスラトンカチのハゲヅラは腐臭の昭和史を醸し出している。
何の検証もしない=証拠は見てない弁護士がただ個人的利害だけで人を裁くことができる司法の暴走が許されていたら、権力に不都合な者は、法にのっとり強制排除される時代が正しいかと聞かれるに、真っ平ごめん被る。日本テレビ=ボダムテレビ、
河上和雄
1956年東大法学部卒
1958年、検事任官
1966年ハーバード大学ロースクール修士課程修了
1976年にはロッキード事件で東京地検特捜部検事として捜査に加わる。
どう考えても、司法改革は、用意周到に準備されたユダヤの日本隷属強化のためのシステムでしかない訳で、裁判員裁判などは、権力のガスヌキでしかない。
河上和雄などは、チンピラヤクザみたいなもの、玩具を欲しがる三つ子のようなもので、自分の既得権益は手放さない。
こういうゴミ人間が、日本の困難を作って影でケラケラ笑っている。
記者クラブの解体、クロスオーナーシップ制度の廃止、電波の公平な入札、
マスコミの増長を叩くことが今の一大事だ。
何の検証もしない=証拠は見てない弁護士がただ個人的利害だけで人を裁くことができる司法の暴走が許されていたら、権力に不都合な者は、法にのっとり強制排除される時代が正しいかと聞かれるに、真っ平ごめん被る。日本テレビ=ボダムテレビ、
河上和雄
1956年東大法学部卒
1958年、検事任官
1966年ハーバード大学ロースクール修士課程修了
1976年にはロッキード事件で東京地検特捜部検事として捜査に加わる。
どう考えても、司法改革は、用意周到に準備されたユダヤの日本隷属強化のためのシステムでしかない訳で、裁判員裁判などは、権力のガスヌキでしかない。
河上和雄などは、チンピラヤクザみたいなもの、玩具を欲しがる三つ子のようなもので、自分の既得権益は手放さない。
こういうゴミ人間が、日本の困難を作って影でケラケラ笑っている。
記者クラブの解体、クロスオーナーシップ制度の廃止、電波の公平な入札、
マスコミの増長を叩くことが今の一大事だ。