皇太子妃雅子様のパパ大和田は外務次官を勤め、今では、国際裁判所の幹部をしているというが、この御仁は、天皇家の菊の家紋仕立ての椅子を使用しているというが、天皇教の人たちは、何も感じないのだろうか?不思議だ。
外務次官に上り詰めると、何故か駐米大使になって余裕シャクシャクの優雅な老後を送れるみたいで、羨ましい限りだが、嘘はいかん、嘘は、

藤崎しかり、藪中しかり、

藪中三十二(みとじ)オバマ大統領の広島訪問「時期早尚」と…

2009 11 オバマ大統領の初めての訪日を前に、当時の外務次官藪中がアメリカ政府にたいし、大統領の広島訪問は時期早尚だとして、これに否定的な考えを伝えていることが、わかった。
このなかで、当時の藪中はルース駐日大使にたいし、日本国民、とりわけ、反核団体のオバマ大統領の広島訪問への期待が高まっていると指摘。その上で「原爆投下に対する謝罪がない以上、国民の期待を抑えなければならない。」と述べ、広島訪問は時期早尚だとの考えを示した。

(アメリカ公文書)

藤崎一郎にしても、公で嘘を言っているのに釈明もしない、罪を問われることもない。

二人の共通点は至ってシンプルで、核と普天間=軍事問題に結びついている、

平和外交が外交官の職務だと考えていた僕には驚きでしかない。

とはいえ、アメリカ留学し、アメリカのシンクタンクで汚染された頭は、日本の利益、国民の利益など見えなくて、「仲間そうどり」の経済観念しかないのだろう、か?

新自由主義、

ギャンブル、いな、マヒィヤ経済、

おかしいことに、アメリカ信奉者藪中がアメリカの公文書についてノーコメントを通しているが、おまえは、どこまで糞なのか、ということ、

長崎、広島、沖縄、被災地に泥を塗るような官僚を罷免する国民会議あたりが必要だ。

藪中の正体はいつか、
North American Consultants.Inc.

Weather Medification.Inc.

これらは気象変動を請け負う会社で、アメリカ以外にも存在する。
Cloud Seed(雲の種)をまいたり、雹の被害を防ぐための気象変動も可能とされる。

Silver idodide(ヨウ化銀)という物質を利用して人工降雨を作る。この方法は中国がオリンピックの開会式の際に雨を降らせて後、晴れにするために使用されている。

ヨウ化銀の健康被害については

akazukinのプログ
http://m.aneblo.jp/blogTop.do

タイで大雨、ホンダの生産工場が甚大被害、
日本に対する警告、か?

TPP議論が沸き起こらない日本に対する恫喝か?

3 11東日本大震災以降、平穏な天気情報を聞いていない。

心理作戦はいつまで続くのか?

今では、ロシアの科学者の良心的発言に注視している。

化学兵器よりも気象兵器、

宇宙、

スターウェーズ計画、
ラムズフェルドの謀略に、F2戦闘機の生産停止を決定したであろう石破元防衛庁長官、離島防衛の要を中止した当人が中国の尖閣への侵入を憂えるという茶番、

軍事兵器についてはわからないが、石破が、小泉と等しく(津波研究所の閉鎖、原発ロボットの仕分けをした)国防をおろそかにしたことは見逃せない。
あの石破がなぜ次期総理大臣の呼び声が高いか、

簡単な話で、奴が、平気で国を売り、人を売る扱いやすい売国の輩だからである。

コメント欄に参照プログ載せます。
人災としての3 11テロ=東日本大震災の実相を解明しようとさえしないマスコミの堕落、劣化は、既に犯罪だ。小泉が仕訳した原発ロボット、香川の津波研究所を問題にしないで防波堤を作りましょうとは、ふざけた話だ。海底掘削船「ちきゅう」の航海日誌も曖昧なままにし、イスラエルの管理会社の問題さえ公表されない植民地に住んで、なにが台湾の軍事パレードか?
また、キムヒョンヒが現れて「めぐみさんは生きているはずだ」とかやっている。
刷り込み、北朝鮮=悪の枢軸、
この間までは、北朝鮮人民軍の食料難を悲惨に伝えていたテレビが、一体何をどうしたいのか?
復興ともだちプロジェクト=悪徳ペンタゴンの最後の物乞い(笑)

日経が国際問題研究所と協賛で、復興ともだちプロジェクトを開催していたが、マーミテージ、マイケルグリーンに対して、前原、石破がいて、外務事務次官までが参列して、復興にアメリカを市場参入させようとしているのだから、笑い話にもならない。

藪中だったか、とうの外務官僚は、オバマ大統領の長崎、広島訪問を阻止したことがウィーキーリークスで暴かれていたが、藤崎一郎といい、藪中といい、どこまでも国賊な奴らだ。

ロックフェラー一族、ロスチャイルド一族にかしづき、今日の享楽を貪る輩に、果たして日本の舵取りの資格はあるのだろうか?

紙幣を発明したユダヤの悪辣と狡猾のなかで日々傷つく人の魂に安らぎはないのか?

感傷に耽る秋の夕べ、
今年はドカ雪の寒い冬になるだろう。