大昔、とあるホテルでルームキーパーなるバイトをしたことがある。外国の貴婦人が電話をしてきた。「トイレが詰まっている、流れない。」
驚いた、プロレスラーの腕の太さのウンコが徘徊している、
何をくったかはしらないが、驚き桃の木、山椒魚もどきだ。
外人も日本人と等しくしてウンコもする。
何も特別ではない。
TPPは反対だ。
というより、オカマのチョン野田の糞などは、アーミテージに抜かれた前原の先導で、国民との契約で成り立つと契約されてある法治主義を歪めてやりたい放題だが、許されるのか、あんな奴ら、
差別の対象にもならない極悪人に媚びる必要などない。

カダヒィは偉大だった。脱亜入欧?アイデンティティを殺せという馬鹿ユダヤの福沢諭吉への警告、
アホが、イチマンエンサツの正体、馬鹿ユダヤども、人類のゴキブリ、

ゴキブリが、悪知恵=法律というやつ働かして、人をくいつづける気だ、

ちぬられた天皇制は、いらない。

リーダー不在を嘆く馬鹿ユダヤの嘆きは、多くの土着民族が、ユダヤ文明に危機感を抱いている証だ。

中東から、イスラエルが追放される日は近い。

日本人も、朝鮮議員の悪辣裁いて国外追放まで行かないと、

カダヒィに合掌

旋風:カダヒィの真実をしってほしい

私がカダヒィについて知ったこと、1951年、リビアは世界一貧しい国だった。

カダヒィはすべてのリビア人に家を与えることを誓った。
農業を志す人には、土地、家、器具、家畜を与えた。リビアは政府銀行を作ろうとした。
世界の半分以上の富を所有するロスチャイルドの銀行とは違う銀行をカダヒィは作ろうとしたのだ。

それは、子々孫々に負債を及ぼさない利子無しの通貨、

直接民主主義を志向したカダヒィは、残念ながら、理想半ばにして殺害されるが、日本人は気づかない、テレビ馬鹿の日本人は、良識あるカダヒィの功績を知りたいという好奇心さえ持たない。

カダヒィは、キチガイ馬鹿ユダヤが人を殺して、ユダヤ馬鹿どもが君臨する新世界秩序にあがなって殺害されたのだ、

カルト、反社会的とは平和と多様性を認めない独善体制=全体主義ということ、

TPP参加にでもなった日には、日本には、政治家もいらないし、法律もいらない。

盗人と殺し屋が幅を利かせる、だから、稲川会とキチガイ小泉にいきついた。

新自由主義の意味も分からない馬鹿が政治利権でいい思いができる馬鹿な国ニッポン、
みんな、死ねば、