死ねばいいのに!
「(9 11)テロ10周年の今日、私たちは新たなるテロ情報を入手しました。これは信憑性がある情報です。」
式典前のニュースで、民主党上院議員ヒラリー・クリントン(ゴールドマンサックス)が演説する。
続けざまにみやねせいじが「アメリカでトラックを使った自爆テロが計画されている」と伝え、ニューヨーク警察のブルームバークなる幹部の放送を伝えているが、テロって一体何なのかという話だろう。
石油利権を独占しようとするブッシュ一族やロックフェラー家は、暴力でイラクを黙らせた。小泉が提供した30兆円の金で、アメリカ軍産複合体は、イラクを落とした。
戦争行為には、軍隊と金がいる。
それを提供した日本政府と戦争をやったアメリカ政府は、中東産油国イラク国民に対してテロを図ったということもできる訳だ。ユダヤ人というのは、まさしく悪魔教を崇拝する悪魔集団で、往生際が悪い粘着民族だと感じる。
それは、在日特権に寄生する飯場の人夫出し稼業も同じなんだが、両者の共通点は、「ひとのものは自分の物、自分のものも自分のもの」という強欲にある。
それは、彼らが、マイノリティとして、差別を坂手にとって、政治に介入した頃から培われた汚い精神の継続にあるのだろう。

みやねせいじなどは、日本人の顔をしていない。

滝川クリステルも、建て前ではフランス生まれとあるが、「在日」疑惑もある。

MRA=道徳再武装計画の歴史が、今を導き出すだろう。

長いが、いつか、転写掲載してみたい。

アメリカワシントンポストー統一教会ー文鮮明ーKCIA(=CIA)ー岸信介ー児玉よしおー正力松太郎、安保闘争と核、等々、

ユダヤと手を携えて、アメリカ国民と日本国民に辛酸を嘗めさせてきたユダヤ国際金融資本とその飼い犬が、鎖に繋がれる日が、テロ撲滅の日だと、個人的には確信している。

脂ぎったみやねせいじの面は、銭が全ての哀れな守銭奴の顔であり、死んだ兄の馬鹿嫁のそれである。
差別を権力に代えた京都の野中広務、MRAの場で「わたしは総理大臣になる」といった中曽根康弘、
「墓場に持っていく」で済まされる人間がいてはテロ撲滅はならない。
官房機密費を明かせ、日航123の真実を語れ、

それは、家族にテロが及ばない唯一の防衛手段だから、

今は、57か国が、マッチポンプの出来事ではないことを祈りたい。