前原誠司の「講演要旨」を個人的によみといてみると、結局、ジョセフ・ナイの「対日レポート」に行き着く。つまり、イラク戦争からイラン戦争にコマを進めることが出来なくなったD.ロックフェラー傘下の多国籍企業群が、次なる銭儲けのために、日中戦争を計画している。その広告塔が前原誠司であり、応援団がマスコミということなんだろうが、57下蔵相会議が示すように、新しい意志が、独善的ネオコン、シオニストに反旗を翻している。Dは、菅直人とともに参加を希望したが拒否されている。

日米相互運用性を高める、これを提唱したのは、自民党清和会の町村信隆が外務大臣の時のことで、日米同盟は、いまだに、かつての防衛族が裏で幅をきかせていると思われる。
「日本は、アメリカに寄生し、アメリカから叩かれつつあるシオニストのために、憲法を改正し、戦争のできる国にして、力が弱まったユダヤ人のために、命を捨てれる民族になれ、所詮、日本人はゴイムでしかない。
債務履行出来なくなったユダヤは、日本の武器輸出解禁を奨励し、その販売から、ユダヤが開発した技術で作る武器からたんまりマージンをとる。日米同盟は、我々ユダヤカルトにとって、世界戦争開始の重要案件だから、我々は、我々の仕切る海兵隊を即座に被災地に派遣した。実はマッチポンプなのだが、アメリカでもロイターあたりが、9 11の真相究明に乗り出した。我々には、もう時間がない。だからあらゆる手を使ってでも、日中戦争を前原誠司や石破を使って発動させる。中国は、明らかにアメリカD戦争屋を脅しにかかってきている。TPPに乗ってこず、アメリカ国債を売るという中国は、我々に従わない悪の枢軸であり、なんとしてでも、日本人を使って、我々の覚悟を示す。我々の要求に従わない勢力は、我々にとって、ルールなしの不都合な国でしかない」
だから、前原誠司を使って、小沢一郎に脅しをかけている。我々は、我々=前原誠司に否定的なものには弾圧をくわえる。」

こんな感じだ。

ユダヤ人っていうのは村の実力者の足らない馬鹿息子みたいなものでしかない。

我々は、民主党執行部=ユダヤ人ごとき、狡猾文化を黙認してきたが、これ以上の侮辱は許されない。

新ベンチャー革命さんの指摘だが、「8月、ロシアの偵察機が日本領空を何回もとんでいたが、それは、日中戦争を画策するロシアが在日米軍を監視するための行動で、ロシアは日中戦争勃発を警戒している」とあるが、正論だろう。