ロバート・ゼーリックについては、中川昭一の朦朧会計を仕組んだ主犯であり、貪欲の極みであると考えることは書いた。我々日本国民に対する冒涜は許されないが、この内政干渉さえ伝えなかったマスコミは、今もなお、ロバート・ゼーリックたち、世界支配を企む狂人に仕切られている。ロバート・ゼーリックは、この後、役人をやめ、ゴールドマンサックス国際部に行っているが、「何をか言わんや」であり、郵政民営化は、ゴールドマンサックス等、ウォール街の国際金融ユダヤたちの、日本資産収奪でしかなかった。
先のブログを再度掲載する。
340兆円を売り出す。
手紙は、郵政・窓口についてはほとんど触れない。郵政・簡保についてのみあれこれ指示を出す。郵政・簡保に蓄えられた340兆円が目的だ。
すでに、商法は株式交換による会社の買収、合併を可能にしている。それによって、株式時価総額の大きい会社は、小さい会社をどんどん吸収できる。日本の株式時価総額はアメリカの格付け会社によって低く押さえられている。日米比率は1:8だ。
三菱東京銀行の中堅幹部は語る。
「うちの株式時価総額は4兆円、シティーバンクは30兆円、TOBを仕掛けられたらひとたまりもありません」
「完全なる競争原理」そんなものはない。
ユダヤ国際金融資本が作り出した強欲資本主義は、経済の範疇を逸脱して、既に、ユダヤNWOという狂気思想の戦略に組み込まれている。
パチンコみたいなものだ。
「出します、出ます」という経営者は、自分の最大の利益を差し引いて、機械を設定する。決して損はしない。
「富」はだれのものなのか?
竹中平蔵の忌まわしい人格を暴いた先に、答えは出る。
銭を汚くするのも、きれいにするのも人間、
「公共善」の理解が、銭に対する価値観を変える。
銭が利子を産む、
社会の混乱はそこから始まっている。
先のブログを再度掲載する。
340兆円を売り出す。
手紙は、郵政・窓口についてはほとんど触れない。郵政・簡保についてのみあれこれ指示を出す。郵政・簡保に蓄えられた340兆円が目的だ。
すでに、商法は株式交換による会社の買収、合併を可能にしている。それによって、株式時価総額の大きい会社は、小さい会社をどんどん吸収できる。日本の株式時価総額はアメリカの格付け会社によって低く押さえられている。日米比率は1:8だ。
三菱東京銀行の中堅幹部は語る。
「うちの株式時価総額は4兆円、シティーバンクは30兆円、TOBを仕掛けられたらひとたまりもありません」
「完全なる競争原理」そんなものはない。
ユダヤ国際金融資本が作り出した強欲資本主義は、経済の範疇を逸脱して、既に、ユダヤNWOという狂気思想の戦略に組み込まれている。
パチンコみたいなものだ。
「出します、出ます」という経営者は、自分の最大の利益を差し引いて、機械を設定する。決して損はしない。
「富」はだれのものなのか?
竹中平蔵の忌まわしい人格を暴いた先に、答えは出る。
銭を汚くするのも、きれいにするのも人間、
「公共善」の理解が、銭に対する価値観を変える。
銭が利子を産む、
社会の混乱はそこから始まっている。