世界は一つに、ワンワールド、

ノーベルは、ダイナマイトを人類平和のために作ったが、はからずも、ユダヤによって武器と化し、平和とはかけはなれた地獄絵図を世界にばらまいた。

いつもそうだ。

新しい言葉はユダヤによって都合よく解釈され、非ユダヤを苦しみと憎しみに陥れてきた。

グローバリゼーションが好きだった竹中平蔵が、破綻した振興銀検証委員会のヒアリングを拒否して逃げ回っているらしい。

中国、ソ連と友好であることが、反グローバリズムとはおかしい。
このように、ユダヤの手にかかった言葉は理念に反した現実を生み出し、混沌と混乱を生む。

野田佳彦は前原バリの戦争屋ではないにしても、財務省万歳の官僚利権に溺れるだろう。見境をなくした野田は第二の菅になるだろう。

対米自立を言う人たちへ

あなたがたは、現実的に、何か戦うものを持っているのか?

NHK鶴瓶に乾杯で沖縄ロケが放送されていたが、沖縄という国柄はああいうものだ。
おかしくて変でのどかで悠長で、

しかし、沖縄が一度吠えたら、ウチナンチューは、名誉のために立つ。

平和な沖縄を写すNHK、
へのこ、高江を写せ、
偏向報道NHK、

職員に再度聞く。

君たちは、子供に、「人間は嘘をいってはいけない」などと、まさか教えてはいないだろうな、

キチガイ祭り、

白には世界の有色人種連合で、

私たちは、奴らの嘘を怒りを持って共有しなければならないのだ。
伊江島で世話になった阿波根さんがいっていた。

「戦争が終わって外の空気を吸ったとき、戦争はもういらない。戦争さえなければいい」
戦争中、神戸に奉公にいっていたおふくろは、広島から逃れてきたおばさんに聞いたと言った。

みんな水が飲みたくて川に走った。血まみれ、泥まみれの水を飲んでいた。
背中におぶった子供が焼け死んでいるのに、必死で子供に水を飲ませる女の人がいた。

許せるか、

福島原発に仕込んだイスラエルの管理会のカメラには何が写っていたんだ、山本モナにはめてはめられた間抜けな細野、

普通の暮らしを壊し続けてきた政治屋や大資本の畜生性を忘れない。

竹中平蔵、

因果応報だ。

それは、お前のボスにも当てはまる。

中国でインタビューしたテレビニュースのなかで、「前原よりはいいんじゃない」と話す女性、

前原は鉄砲玉にされた。

米中ロのはざまで、従米は、孤立への入り口だということだけは忘れないことだ。