連日テレビに映し出された「中国列車事故報道」の中で、1日半で復旧し、運転が始められた様子が、乱雑に写されて、その後で、埋められた列車を金属探知機で探す市民が写されているが、情報統制の全体主義国が、世界に晒したくない現場を規制しないとは思えないわたしは、あのアナクロニズム的写真は、作り話だと思っている。

遺族の抗議にしても、扇動家ばりの中国版菅伸子のような下品なばばあがほえているだけであり、臨場感がない。
「まずシナリオありき」の騒動に、中国の東南アジア覇権への、アメリカ戦争屋と日本のシンバによる中国敵視(世論工作)が垣間見える。

ユダヤ金融の商売仲間の都合のよい情報で作られるニュースは信じない。

新幹線売り込みの前原、仙谷などは、議員として使うな!

原発、新幹線と技術利権をめぐる争い、

テレビやそれに関わる人間は、放射能並みに危険な奴らだ。