平和を願う世界市民から嫌われているユダヤの国イスラエル、
イスラエルは北朝鮮みたいな国で、キチガイが権力として君臨している。
日本の守旧派、官僚、世襲政治家もどきが、平然と嘘をついて儲け話を作る。
世界の守旧派、ユダヤ人に明日の光など輝くな。

昨日から気になっているが、ノルウェーの銃乱射事件と爆弾テロ、
私家版櫻井ジャーナルが伝えているが、「アキレ ラウル号事件」

1985年、中東和平を求める国際世論のなかで「アキレ ラウル号事件」が起きた。

CSIS出身の渡辺恒雄(いかれ肛門の息子)が所属する日本財団で事件の概要が紹介されている。

1985 10、エジプト沖を航海中のイタリのクルーズ船アキレ ラウル号が武装パレスチナゲリラに乗っ取られた。
犯人グループは乗員を人質としたうえでイスラエルに拘束されているパレスチナ人50人の釈放を求めたが、受け入れられなかった。
犯人グループはその後投降したが、米国人1人を銃殺していた。

そうして、日本財団は海上テロについての解説を加えているが、さすがにCSISの巣窟、ユダヤ日本支部の面目躍如だが、日本財団の情報分析能力の無は嘆かわしい。

今一度、櫻井ジャーナルより

イスラエルの情報機関の幹部が事件後語っている。

「1985年のアキレ ラウル号事件は、イスラエルが引き起こした事件だった。自分たちの正当性を世界の人々に知らしめるため、支配下にあるアラブ人を使い、イスラム教徒のテロ行為を演出した。」(テロ帝国アメリカは21世紀に耐えられるか)

嘘も百階言えば真実になると同じように、テロ詐欺も回数を重ねると本当のアクシデントになる…

1991年、ノルウェーのオスロでオスロ合意が締結されている。(オスロ合意:イスラエルを国家としてPLOをパレスチナの暫定政府と承認し、イスラエルは入植した地域から出て行く。)

イスラエル=ユダヤとイスラム教徒が、聖地争いをしているトバッチリが、人類の不幸を作ることになるのだが、日本にかぎっていえば、マスコミ、官僚、挙げ句の果てに日本財団なる自称シンクタンクまでが、ユダヤの使い走りだ。

腐った豚が真珠をつけ香水をつけて贅沢三昧をする不可思議な国だ。

沖縄高江のジャングル基地建設計画に合わせて、イスラエル軍の幹部が高江を訪問したというが、沖縄基地、あるいは自衛隊は、イスラエルのほしいままに謀略のなかで、中東戦争の支援にあたるのだろう。