名古屋にいたときも積乱雲に頭を悩ませた。伊方に帰った時も、入道雲が上空に広がっていた。
大阪の空も同じ。
ただ、灰色に薄汚れた雲がやたらと目につく一週間だった。
「和歌山で震度5の地震発生、震源深さ10キロメートル」
NHKが執拗に危機意識を煽っていた。
今回の3 11事件は、アメリカ安保マヒィヤとシオニスト、ネオコンのテロだと思っている僕には、NHKなど腹がたつ番組ばかりで、アナウンサーなどは、銭まみれの自意識過剰人間で、生存に正当性さえないと思っているからあまりみないが、マスコミは、僕の解釈では、シオニスト、マードックに尻尾をふる女衒でしかない底脳な単細胞生物だとしか思えない。

お盆近くになって、日航123便事故の記憶が蘇る。

以前コメントをもらった通産省出身のMojiさんによれば、日航ジャンボ機に東大の情報通信技術者17名が乗っていて、そのトロンOSなる学者チームさえいれば、今あるネット技術は日本から発信されていたらしい。
残念ながら、こういうことに無知ゆえ、表現の仕様がないが、Mojiさんによれば、「彼らが生きていたら、世界の大富豪コンピューター成金ビル ゲイツはいなかった」くらいらしい。

詳細は「17名のトロンOSの研究者を乗せた日航123便墜落事故 撃墜されたのか?ななしのいいたい放題」

URL://blog.m.livedoor.jp/omttm202/c.cgi参照

日航ジャンボ機墜落事故は8 12に起きている。
並べかえると12 8、
日米戦争開始の日、

ユダヤ人が数字で事を起こしていることは、9 11と3 11をみると予想できるが、全国の人には、今この国は、カルト集団に蹂躙されているという深刻な事態に鑑み、地元の日々の移ろいに注視していただきない。

原発停止を表明した伊方、あるいは原発のある町、基地のある町、山口県、沖縄、

オカルト的な妄想にしか過ぎないかも知れないが、ちきゅうの掘削跡で、日々、ユダヤのアンボンタンが悪さをしている。

馬鹿菅が、人の不幸に無関心なように、ユダヤは、さらにどでかいスケールで悪さを企んでいる、

原爆記念日に、人生を無慈悲に奪われた無垢な犠牲者の苦悩をあざ笑うような事件が起きませんように!

自衛隊諸君、君たちにプライドはないのか?
恥意識はないのか?

愛国心はないのか?

と問いたい。