菅直人が性懲りもなく、厚顔無恥を超えた保身を口にしだした。「がれき処理の済む8月をひとつの目安としたい」
野党が言うように、「辞任を表明した総理大臣と議論はできない」当たり前の道理がわからない人間を代表とし総理大臣にした鳩山は議員引退をほのめかし、今また、政局にはまりこんでいるが、もうやめてもらいたい。
鳩山を被害者と見る向きもあるが、鳩山は黒い鳩であることには変わりはない。

菅直人が秋以降の退陣に拘るのか、

(東北の復興を妨げる面子)
2011 4 11・読売新聞
(ワシントン=小川)米国の有力政策研究機関CSISは11日、東日本大震災からの日米協力の具体策について提言する有識者会議「復興と支援のための日米パートナーシップ」を設立すると発表した。
ジェームズ マックナーニ ボーイング会長が座長となり、リチャードアーミテージ、ジョン ハムレCSIS所長ら米国知日派や政財界の有力者が参加して20日に初会合を開く。
カートキャンベル国務次官補や藤崎一郎駐米大使もオブザーバーとして会議を支援する。災害、救助、財政、エネルギー、市民社会、同盟関係の6作業部会で議論を進め、今年秋に提言をまとめる。

以上にあるように、かつて、ブッシュ政権で新自由主義を掲げ、イラクに悲惨を撒き散らしたネオコン、シオニストの巣窟・戦争屋D-ロックフェラーの指図で蠢く自称知日派が、未だに、民主党の背後にあって、絶対的力でTPP参加、増税を指図していることは創造に難くない。
この中で面白い人物が表れている。嘘つき外交官藤崎一郎だ。孝明天皇を暗殺し、天皇家をワガモノにした伊藤博文の玄孫で、外務大臣松本剛明のいとこにあたる。

長州閥は国賊の集まりであり、反国民派であるが、見事に、彼らによって、歴史は彼らの都合に沿って書かれている。

危惧することは、1600年代アメリカに入り込んだアシュケナージユダヤが、原住民インデアンを、武力で、細菌で根絶やし近くにまで追い込んだように、アメリカから吸えなくなった寄生虫ユダヤが、この期に乗じて、日本に入り込んで、日本を今のアメリカ化として考えているということ、
CSISなる謀略組織がシオニスト、ネオコンであり、そのメンバーの日本の小間使いが渡辺恒夫たちだとしたら、シオニストが福島原発をターゲットにした理由は、単純に手下がいて、合理的工作が効率よくできたからだろう、世界の声が福島の陰謀を暴きますように、