菅直人についてはもう語りたくない。
菅直人が追い込まれて立ち往生するなか、売国内閣小泉と前原が、馬鹿のヨワリメにつけ込んで、大馬鹿発言、お前ら、お里に帰りなさい。

読売新聞
「17年間国会議員をやっているが、こんなどんでん返しは初めてだ。問題は何も解決されていない。早晩息詰まるだろう。」前原は2日夜、都内のホテルで開いたグループの会合でこう話した。
可決、否決に関わらず小沢除名処分にして、菅退陣を求めるべきだ」という意見が強かったのだ。
そこにはある策略があった。(…)
不信任案可決後、岡田と仙谷が菅に退陣を迫る。菅の後任は前原グループの仙谷を擁立し自民党との連携を計る。(悪魔のシナリオ、事実、大島、石破と連絡を取り合っていた。事実は、アメリカアーミテージあたりの要請を受けて小泉が暗躍している。)ー以下略

菅直人退陣の夏以降、安保マヒィヤ御用達の前原が日本の総理大臣として訪米することをごろつき連中は望んでいて、前原が、防衛利権丸出しのジェームズアワーの4つの主張を受け入れることを望んでいる、前原だけは総理大臣にしてはいけないというより、外国人から献金を受け、ヤクザから献金を受けた前原は、道義的にも法律的にも公民権停止だろう。こいつは、菅以上に権利欲の固まりで、平気でアメリカの意を受け入れることを忘れてはいけない。
自分がわからないガキ2号、

菅は3号であり、1号は小泉だ。
原口一博が小泉政権時代、メルトダウンした原子炉の蒸気で動く冷却装置が外されていた事実を突き止めた。原子力安全保安院を作ったのも小泉政権、

自分のしてきたことを省みることなく、政局に口を挟み始めた。
「自民党は野党として菅内閣を退陣に追い込め、連立反対」ということらしいが、この無責任ナンバーワン男も菅も前原も、良心という心の機能が無いらしい。だから、精神病院で検査して、公の場には出さないようにしなければならない。

とうとう、新自由主義に意見を言う勢力が整いだし、アメリカのデフォルトがさけばれはじめた世界の波が、ユダヤ国際金融資本を拒絶し始めた。
悪さをしていた奴らは必死の防衛体制に入った。

偽物ユダヤは、どうも日本人を舐めすぎている。
自分の周辺のイエスマン日本人が日本人だと思っている。

前原総理大臣のシナリオが壊れた時が、安保マヒィヤの終わりの始まりだと思う。

犯罪者が総理大臣になるという呆れた国家は終わりにしよう!