菅直人が、「補正予算審議」を8月以降に先送りしたことに対し、舌の根も乾かぬ今日、少し会期を延長し、少し予算審議をすると言い始めたらしいが、1、5次補正予算とはこれは一体何なんだろう、

完全にいかれている。
菅直人のことを考えていたら、頭が腐る。

こいつらは、どこまで人をなめくさっているのか、?

延長についてはどう考えても、「二次補正予算審議」だろう、

言葉遊ぶもこれ極まれりというところだろう、

義援金は行き届いていない、

医者のいない地域が広がっている、

延々と進まない仮説住宅建設、

菅直人は人間性に問題があるというが、

その実は、官邸を占拠したアメリカ人に振り付けされて嫌がらせをしているのだとすれば、被災者は愚か、日本人はこぞって非難すべきだろう、

菅直人の父親は、岸系宇部興産の子会社セントラル硝子の役員だった、

経歴からして偽り、だ。

「普通のサラリーマン家庭育ち」とは、全くの嘘で、そこには、長州人脈が背後にいる。
安倍晋三が出てきて、菅直人に噛みつかないのは、可笑しい。

いよいよ、民主党は瓦解し、政権は新清和会に移るのか、

スパイ人生まっしぐらの菅直人は、もうフラフラ状態で判断力をかいてきた、

早く菅直人を辞めさせることが、政治を前進させることになるということを、

どうか、議員の皆さんは、行動でしめしてほしい、

公明党の山口が、予算審議を延長することで内閣不信任案を提出することが難しくなったとか言っているが、公明党が、鍵を握る国会なんか、いずれ亡国だ。

いっそのこと、解散総選挙してすっきりした方がいいような気がするのだが、

菅直人ごときにおちょくられる国会に、威厳なんか何も感じない。
困った国、だ。