4:名無しさん
2011 4 1 削除
〉柏崎の放射能漏れ隠蔽工作バレバレしても退社せず、会長まで上り詰めた勝俣恒久は、東電OL殺人事件の被害者の上司だった。藤原万喜夫副社長も上司、当時勝俣は企画部長、被害者は企画部調査課在籍、

勝俣会長の経営手腕はカミソリと言われ高く評価されている一方、危機管理については、福島原発問題住民運動センターの伊藤氏がブルムバーグの取材で指摘されたように、無責任である。
「2005年、勝俣会長に福島原発についての津波の脅威について申し入れをしたが、有効な対策を怠ったのではないか」

また、勝俣は、福島原発事故の最中、マスコミの接待旅行で北京にいたと伝えられている。

ただし、ジャパンハンドラーと国際金融資本の中で、勝俣会長が、実質的経団連のドンで売国の輩・御手洗(キャノン)とは異質な存在だということが指摘されている。麻生政権時代には、「安全保障と防衛力に関する懇談会」のメンバーにも名を連ねている。

個人的には、狡猾なユダヤの核支配に贖う方法は、核武装が当然と考えるが、そのために「反原発」の思想の持ち主を殺めることは、正義に反する以上、いっそのこと、「アメリカ、世界の核保有国が核を放棄しないのであれば、日本も核武装します。」と宣言すればよかったのであるが、残念ながら、ユダヤのスパイばかりの議員が集まる国会だ。

核で恐喝されて敗戦の屈辱を商売にした政治家ばかりだ。

福島原発はどこにいき何をもたらすのか、

分からない、

後は、ユダヤ国際金融資本がデフォルトして、世界の表舞台から閉め出されることをいのるしかないが、

渡邊泰子さんに、合掌したい。

ドス黒い悪魔が、地獄に帰りますように、

合掌