以前ユダヤ人はカルトの国だと書いた。精力的にブログ活動をする道産子詩人Pikki(http://m.ameba.jp/m/blog Article.do.)さんから「ユダヤ国際金融資本」と見るべきだとの指摘があった。正解だ。

タイトル:イスラエルでファシズム的な政策を推進してきたリーバーマン外相が汚職などで訴追される可能性が出てきた。

イスラエルの軍事強行路線を象徴する人物といえば、アビグドル リーバーマンだろうが、このリーバーマンを詐欺、マネーロンダリング、買収の容疑で訴追しようと司法大臣が検討しているのだという。

リーバーマンを含む勢力がおこなってきたことは、国際関係を無視した独善的なもので、イスラム諸国を怒らせているだけではなく、西ヨーロッパに反イスラム感情を広めることになった。アメリカ議会でさえ、イスラエルにとって好ましくない意見が出始めた。モサドやシン・ベント(イスラエル防諜、治安機関)からも批判されるようになってきた。

例えばガザ支援船の襲撃に関してモサドのメイア・ガダン長官は軍を批判している。こうした行為はアメリカ政府を窮地に陥れ、イスラエルにとってマイナスいうわけである。

また3月にはイスラエル議会で承認された市民法には、シン・ベントが不必要な法律だと反対している。この法律によって「イスラエルの主張を害する」と認定された人間から市民権を剥奪できることになった。

すでにイスラエルには「反人道的な国家」というイメージが定着している。国家存立の危機が迫っていると感じている人が支配層にふえても不思議ではない。

リーバーマンは「我が家のイスラエル」の党首で、ハマスに対し、「アメリカが日本におこなったように(原爆投下だろう)ハマスに対しても、断固と対応すべきだ。」と主張している。

守屋事件からこの方、司法の横暴が止まらない。

平和な日本人は、日々追い詰められ、殺される己が身を考える能力はない。

まさにユダヤ国際金融資本に牛耳られた外国カルトがマスコミという仕事場だ。

イスラエルに原子力発電の安全保守の研修に行ってた二人の技術者が行方不明の一号にして死亡したとあるが、カルトのやることといったら幼稚だ。

電波を使った愛国者への警告、

小泉のイラク派兵問題を糾弾しようとする指導者はいないのか、