ユダヤの王・ロスチャイルド。ドイツ語読みではロート・シフト(赤い楯)
「ロスチャイルドの全盛時代は19世紀半ば頃のことで、その後、新興企業、財閥におされて、いまでは見る影もなく埋没した。」などと書く経済学者もいますが、こんな与田話しはいただけない。ロスチャイルド家は、事実上ユダヤ地下世界政府の中核体なのです。
その資産は、いかなる国家、政府もコントロールできない。アメリカの二代財閥ロックフェラーとモルガンも、ロスチャイルドの傘下にあるといわれています。
つまり、日本を除く欧米の多国籍企業が、ロスチャイルド家とつながり、その指揮下に置かれているのです。(注:今では日本の大企業はその軍門に下りましたが、ユダヤにとっての反抗勢力(一番正しい企業)がいまでも日本の伝統的企業理念を疎ましく思っている、今回の地震は、冷酷でまさに野獣のユダヤの恐喝でしょう)
エネルギー(石油、ガス、ウラン、食料と食料加工業)も、情報(マスコミ、電信電話、コンピューター)も、武器製造も、バイオテクノジーも、化学も、貴金属と宝石、そして最後に金融・銀行も、ほぼロスチャイルド財閥の統制下にあります。
まだロスチャイルド家のものになりきっていないのが日本であり、東アジアなのです。ユダヤ(ロスチャイルド)は、日本列島乗っ取りに綿密な布石を打っています。
彼らの対日作戦の究極目的は、ユダヤ世界政府のもとに日本の国家主権を吸収することでしょう。そしてその後は、若い男はシベリアへ、女はアフリカへ、というふうに、日本民族を日本列島から追放し、その後は、ユダヤ人、及び人工ユダヤになりきったゴイムが住むことになるのです。なぜここまでしなければならないかというと、彼らが日本民族を最後に残った強敵と見なしているからです。
いや日本民族というよりは、日本列島の「地霊」をユダヤは恐れている、というべきかもしれません。
彼らは日本列島の生態系を、粉々に打ち砕き、破滅させて、ユダヤにとって脅威となる、そこに宿る「地霊」を跡形もなく消滅させたいのです。