快晴のなか、今日の配管埋め立ての仕事も一段落し、仕事のしまい片付けをしていたら、5:00前突風が吹いて、急にどす黒い雲が上空を覆い、ポツリポツリと雨が降ってきた。
空を見上げると、熱田神社方面の空がオレンジ色に輝いているというのに、僕の頭の上には灰色の雲が蠢く。

また突風が吹いてきた。

ヒュー、ヒュー、と

嫌な音

台風前の緊張した空気
10キロの深さで世界に起きる地震、

自民党、石原慎太郎など、人工ユダヤと思われる連中には、自然なんだろうか?

ラジオを聞いていたら、宮城県での地震の報
緊張感のない解説者の声、

腹がたったのでぶんなげた、

買い物にいく。

中国人ばかりだ。

日本語はない。

最近、救急車とパトカー、小牧からとんでいるであろう自衛隊機、民間の(?)ヘリが慌ただしく走り回っている、

経験したことのない風景が作られている。

菅が総理大臣になってこの方、政府は機能していない。

裏切り・ユダ内閣を許した民主党議員は万死に値する。

今頃は、地方選で勢いつけた自民党が、清和会を中心として、利権をかけて、アメリカ戦争屋の指示を待ってる。

菅民主党は、見事に奴らの指令を忠実に実行し、財産を築いた。

私たちは、絶望を手にした。

気づいてほしい。

私たちには明日はない。

私たちは被災者に同情するが、実は、被災者の今は、私たちの目の前の明日でしかないことを…

南無阿弥陀仏

ちきゅうが、小泉政権時代、日本近海を穴だらけにした。