菅・仙谷・前原・岡田氏らの誰か、又は談合の結果によって出された至上命令に、慌てふためいた状況で作成された9月14日の議決文書には、絶対不可欠な署名捺印がない。所謂、幽霊状態。
したがって、杜撰な文書、すなわち、正式な文書とは言い難いものであり、当然、無効であります。
この議決文書は、「万一、小沢氏が勝ったら「これを見よ」で、結果を覆してやる。」と仙谷氏が力説して、小沢支持派を切り崩す。勝った菅・岡田・前原・仙谷氏らは、その議決文書が無効では、いつかこれを暴かれるのを恐れて、有効文書にするために、審査員の捺印を偽造するための時間が必要なため、議決公開が10月4日となったと思われます。

これで菅のあの日の表情の変化の訳が理解できる。

サポーター・地方票は仙谷の知り合いの筑波の倉庫に保管されていた。シールの貼っていない投票用紙は管理可能だ。危険票が3割を超える異常は、以前から指摘されていた通り、抜くこともできる。ましてや、菅一派が倉庫の管理にあたっている。

菅の顔は、国会議員票がでるまで強ばっていた。

おそらく、倉庫の票読みは、選挙前に分かっていたが、マスコミ報道にもあるように、国会議員票は、伯仲、あるいは、小沢氏優勢と出ていた。

国会議員票を菅は恐れていたのだろう。

そして、「小沢起訴」の情報を流した。

恐ろしいことをする連中だ。あの時の、小沢氏の後ろで、にたりと笑った菅の面を思い出す。

徒然花さんのブログの管理人さんのご主人は検察OBだそうです。

告発人・甲=在特会、桜井誠が「国民の利益」で、代5検察審査会と協同して、「小沢告発」をした内容が書かれています。

拡散希望みたいなのでUPできる人はUPしてくださいとのことでした。

「国民の良心、常識に基づいて、純粋培養で育った裁判官の間違いをなくする。」

「裁判官は提出された証拠からしか判断できない。本当の証拠が提出されていなかったら間違った判断を下す」(早川忠孝は、ブログで本当に書いてる。この人にとっては、自分の納得できない判決は、裁判所に本当の証拠が出ていないということになるらしい。?)
もう、早川忠孝(自民党・清和会)のブログには行かないが、この人、関係者のような気がする。

今度は、何を仕掛けてくるのか?