タルムード(ユダヤの教え)というものがあるそうだ。
二点ばかり引用する。●ユダヤは真の世界の法王になる。…われわれの現代の新聞は、ゴイム(私たちはゴイム=家畜として定義されている)の国家問題、宗教、ゴイムの無能さを断罪し続けるが、常に、わが民天与の才能を振るい、あらゆる手段を尽くして彼らの威信を剥奪すべく、罵詈雑言を浴びせ、百方中傷する。〔17〕

小沢氏はいつか、西洋的宗教の限界を指摘した。加えて、「極東には第七艦隊で十分だ」と発言し、日本の司法が不起訴とした「西松事件」をでっち上げ、麻生政権下で効力を発生した「検察審査会」の起訴権限を使い相も変わらず、マスメディアを総動員して、小沢氏の政治生命を絶とうとしている。

ユダヤにとって、ユダヤの脅威は排除されるべき対象であり、それを殺すのも、選ばれた民・ユダヤの権利だと言うのだろう。

本日、菅直人が小沢氏と会談し、「裁判が終わるまで、民主党を離党せよ。」と申し入れしたが、小沢氏はそれを突っぱねた。

●臣民が王者に見いだすのは、力の権化である。重ねて述べるが、臣民は自分たちとは絶対的にかけ離れた力強い相手に対しては、盲目的に服従する。
彼らはそこに自分たちを襲う社会的な鞭から守ってくれる防御の剣を感じて支持するのである。…彼らは王者に対して何を期待するのか?
彼らが王者に見たいのは、力、力、力の権化である。

菅直人は、アーリントン基地で王者をみ、王者に忠誠を誓った。

それにより、菅直人は、真の王者のための日本の王者たろうとして飲み食いに勤しんでいる、(馬鹿な話だ)

次期王者を狙う前原はロシアを訪問し、ロシアと日本の緊張を煽っている。ロシアと交流のある鳩山氏に対して「ロシア問題わ私が解決する。」(引っ込んでいなさい。)

菅直人にしろ前原誠司にしろ、アメリカの庇護の下でのさぼっているだけの傀儡でしかない。

奴らにとって、税金なんか自分のものとしか思っていないから、つまらない政局に無駄な税金を浪費する。

ごろつき市民運動家と不労所得外相と、

われわれはユダヤ人ではない。われわれはユダヤ教徒ではない。

勤勉、勤労が社会的に認知されてあった、われわれ日本人の時間を返せ、

タルムードを読めば、今という時代を重々しくする悪の正体が分かるような気がする。