ネオコン・新保守主義、ネオリベ・新自由主義の郵政民営化論者たちが、対等な日米関係を作ろうとした民主党にへばりついて、頑張ったのか?
鳩山ー小沢崩壊の今日のために、破壊工作を企んでいたとしか思えない。
アブラゲ口にするためには何でもする輩リスト

2007年8月26日
喜八ブログより転載

郵政民営化研究会
(結成:平成11年)
会員構成
自民党 2
民主党 10
しょは 4
無所属 1

会長 小泉純一郎 自民党

松沢しげふみ 民主党

石井一二 自由連合

上田きよし 民主党

奥田健 民主党

島さとし 民主党

末松よしたか 民主党

田中甲 民主党

富沢あつひろ 改革クラブ

中田ひろし 無所属

並木正芳 改革クラブ
樽床伸二 民主党

蓮見進 自民党

藤村修 民主党

前原誠司 民主党

海野徹 民主党

堂本暁子 参議院の会

指南役
松原聡
東洋大学経済学部教授竹中平蔵プレーン
サンプロ常連


次いで、凌雲会(親小泉=媚米家、反小沢派グループ)

前原誠司

野田佳彦

枝野幸男

小宮山洋子

安住淳

玄葉光一郎

細野豪志?

その他、複数

なお、仙谷は、後見人、あるいは、顧問