こんな馬鹿な総理大臣に酔った馬鹿
日本政府の判断と政策第一次~大惨事小泉内閣(2001 4 26~2006 9 26)
2001 9 11 米国同時多発テロ
9 25 小泉(敬称略)
ワシントンでブッシュと会談
「(報復攻撃に対して)武力行使はできないができるだけのことはする」(記者団に)「自衛隊は危険な所にだしちゃいけないでは話にならない」
10 7 米英軍がアフガニスタンへの報復攻撃「不朽の自由作戦」を開始
11 2 テロ対策特措法成立
11 9 海上自衛隊をインドに派遣
2002 11 イラク「国連決議1441」により「査察」受け入れ
2003 1 9 国連査察団国連安保理へ中間報告、イラクが国連決議に違反したと疑われるような証拠、痕跡はない。
3 7 国連査察団国連安保理へ二度目の中間報告→米国は査察不充分として戦争も辞さないとする新決議案を提案・フランス等は査察を継続すべきとしたが米国は拒否
3 15 安保理新決議案否決の見通し→米国は採決を避け独断で開戦を主張
3 17 ブッシュ(テレビ演説で)先制攻撃となる空爆の後、イラクに最後通告
3 18 小泉(記者団に)大量破壊兵器が独裁者やテロリストの手に渡った場合、何十万といい生命が脅かされる。極めて危険なフセイン政権に武装解除の意識がないと断定された以上、米国の武力行使を支持するのが妥当ではないか。」
3 19 米英軍「イラクの自由作戦」を開始
(イラク戦争の開始)3 20 小泉(ブッシュ演説の一時間後に官邸にて記者会見)「米国による武力行使の開始を理解し、支持する」と表明
4 9 フセイン政権崩壊5 1 ブッシュ、大規模戦闘終結宣言
6 6 有事法制三法(武力攻撃事態対処関連三法)成立
7 26 イラク特措法成立
12 9 自衛隊イラク派兵期間を2003 12 15 ~1年間とする基本計画を決定
12 26 航空自衛隊先遣隊48人がイラクへ出発
2004 1 16 海上自衛隊先遣隊30名がイラクへ出発
1 2 22 航空自衛隊本隊の第一期派遣部隊110名がクウェートへ出発
1 23 米大量破壊兵器に関する調査団(ISG)団長デイヴィッド ケイ「(大量破壊兵器は)もともと存在しなかった。われわれは間違っていた」と発言しISG団長を辞任→
日本政府の判断と政策第一次~大惨事小泉内閣(2001 4 26~2006 9 26)
2001 9 11 米国同時多発テロ
9 25 小泉(敬称略)
ワシントンでブッシュと会談
「(報復攻撃に対して)武力行使はできないができるだけのことはする」(記者団に)「自衛隊は危険な所にだしちゃいけないでは話にならない」
10 7 米英軍がアフガニスタンへの報復攻撃「不朽の自由作戦」を開始
11 2 テロ対策特措法成立
11 9 海上自衛隊をインドに派遣
2002 11 イラク「国連決議1441」により「査察」受け入れ
2003 1 9 国連査察団国連安保理へ中間報告、イラクが国連決議に違反したと疑われるような証拠、痕跡はない。
3 7 国連査察団国連安保理へ二度目の中間報告→米国は査察不充分として戦争も辞さないとする新決議案を提案・フランス等は査察を継続すべきとしたが米国は拒否
3 15 安保理新決議案否決の見通し→米国は採決を避け独断で開戦を主張
3 17 ブッシュ(テレビ演説で)先制攻撃となる空爆の後、イラクに最後通告
3 18 小泉(記者団に)大量破壊兵器が独裁者やテロリストの手に渡った場合、何十万といい生命が脅かされる。極めて危険なフセイン政権に武装解除の意識がないと断定された以上、米国の武力行使を支持するのが妥当ではないか。」
3 19 米英軍「イラクの自由作戦」を開始
(イラク戦争の開始)3 20 小泉(ブッシュ演説の一時間後に官邸にて記者会見)「米国による武力行使の開始を理解し、支持する」と表明
4 9 フセイン政権崩壊5 1 ブッシュ、大規模戦闘終結宣言
6 6 有事法制三法(武力攻撃事態対処関連三法)成立
7 26 イラク特措法成立
12 9 自衛隊イラク派兵期間を2003 12 15 ~1年間とする基本計画を決定
12 26 航空自衛隊先遣隊48人がイラクへ出発
2004 1 16 海上自衛隊先遣隊30名がイラクへ出発
1 2 22 航空自衛隊本隊の第一期派遣部隊110名がクウェートへ出発
1 23 米大量破壊兵器に関する調査団(ISG)団長デイヴィッド ケイ「(大量破壊兵器は)もともと存在しなかった。われわれは間違っていた」と発言しISG団長を辞任→