確か鳩山総理訪沖前、麻生太郎がテレビに出て、あの歪んだ口でえらそうに、演出見え見えワシントンから「鳩山総理は、日米安保をそもそも知らなかったのではないか」と得々と演説ぶっていたが、日米安全保障条約の質が日米の政府の幹部間で変わっていることを知る国民は少ない。防衛庁、外務省がかくしているから(後日報告)
何の因果か、民主党の長嶋も同行していたらしい。そして、読売の天皇ナベツヌもワシントン詣でをしたらしい。
そして、読売新聞では沖縄県民の怒りがすごい。総理が沖縄にはいっても生命の保証はできない。と米軍関係者が語ったとか報道していたが、アメリカ、武器政商、悪徳ペンタゴンは新聞を使って鳩山総理に警告を発したのだろうか?
まさかとは思うが、夢想する。
そして、野中の沖縄での機密費暴露と週刊現代の立花との対談、
政権交代の最後の戦いのなかで、自民党清和会と行動をともにする長嶋、七奉行、
鳩山総理、男はつよくなければなりません。リーダーは孤独がエネルギーです。
もう遅いんですか?
内閣改造せよ、
後がまに前原や長嶋が出てきたら、確実にアメリカにくいちらかされる。
このままの内閣の布陣で参院選負けたら、自民党の思うツボ、
内閣改造が散りゆくあなたの最後の勤め…
しかし、前原は沖縄担当大臣なのに何しとるんやろ、あの野郎に議員報酬を出すのは屈辱だ。

TV局は軍事産業が経営している
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