たまちゃんの暇潰しブログより
今回の口蹄疫発症原とされる安愚楽第七牧場前、5月7日…
安愚楽牧場の看板は撤去。牧場前は立ち入り禁止。道路には石灰が巻かれている。牛舎には牛が一頭もいない。
宮崎県の口蹄疫、安愚楽牧場が輸入した水牛から感染、隠蔽により被害拡大…
口蹄疫は3月に発生していた。安愚楽牧場がチーズを作る目的で水牛を輸入した。
3月、宮崎県川南町の安愚楽牧場で口蹄疫発症、これが報道されない真の一例目、安愚楽牧場は口蹄疫発症を隠蔽し、感染した水牛をえびの市の預託農家に移動…
4月、安愚楽牧場が水牛を移した牧場付近の牧場にて口蹄疫発生。牧場主が届け出て一例目として報道される。(実際は二例目)その後で拡大…
民主党が報道規制を敷いたとの非難もあるが口蹄疫の情報について第一情報が公的機関から発信されているためその非難は当たらない。
安愚楽牧場への立ち入り調査が望まれる。
輸入禁止の水牛が何故宮崎県にいるのか、何故、3月発症の事実が隠蔽されつづけるのか
生産者の怒りはここにこそ注がれるべきではないか。
あるいは、宮崎県畜産課の対応はあまりにもお粗末すぎるのではないか。
マスコミにあおられてはいけない。
確かに赤松大臣は僕もあの面からして口蹄疫の前にやめてほしいと思っているが、国と地方の連携が模索される畜産の世界の伝染病、危機管理は、まず地方のアクションが重要だ。
地域の自立、主体性の回、事実は早急に公開し、対策を講じることが肝要ではないのか、あるいは、口蹄疫に感染した牛の食べ方を畜産機関で研究する対策も大切だと思われる。
今回の口蹄疫発症原とされる安愚楽第七牧場前、5月7日…
安愚楽牧場の看板は撤去。牧場前は立ち入り禁止。道路には石灰が巻かれている。牛舎には牛が一頭もいない。
宮崎県の口蹄疫、安愚楽牧場が輸入した水牛から感染、隠蔽により被害拡大…
口蹄疫は3月に発生していた。安愚楽牧場がチーズを作る目的で水牛を輸入した。
3月、宮崎県川南町の安愚楽牧場で口蹄疫発症、これが報道されない真の一例目、安愚楽牧場は口蹄疫発症を隠蔽し、感染した水牛をえびの市の預託農家に移動…
4月、安愚楽牧場が水牛を移した牧場付近の牧場にて口蹄疫発生。牧場主が届け出て一例目として報道される。(実際は二例目)その後で拡大…
民主党が報道規制を敷いたとの非難もあるが口蹄疫の情報について第一情報が公的機関から発信されているためその非難は当たらない。
安愚楽牧場への立ち入り調査が望まれる。
輸入禁止の水牛が何故宮崎県にいるのか、何故、3月発症の事実が隠蔽されつづけるのか
生産者の怒りはここにこそ注がれるべきではないか。
あるいは、宮崎県畜産課の対応はあまりにもお粗末すぎるのではないか。
マスコミにあおられてはいけない。
確かに赤松大臣は僕もあの面からして口蹄疫の前にやめてほしいと思っているが、国と地方の連携が模索される畜産の世界の伝染病、危機管理は、まず地方のアクションが重要だ。
地域の自立、主体性の回、事実は早急に公開し、対策を講じることが肝要ではないのか、あるいは、口蹄疫に感染した牛の食べ方を畜産機関で研究する対策も大切だと思われる。