毎日新聞は創価学会の聖教新聞の印刷を請け負っているから、創価学会批判をしないばかりか、学会の広報さえする。
日本テレビ、読売新聞は、創始者正力松太郎がCIAのスパイで、アメリカが日本を支配するために作った機関でその政治版が自民党清和会で、それはいまでも厳然としてあり、いま日本でエージェント活動を支持するアメリカの代表の一人がマイケルグリーンであり、当人はアメリカシンクタンクCSISに所属し、その教えをこうたのが小泉進次郎であり、サンプロで独善的発言をする渡辺恒夫もCSISの研究員であり、その父親が渡辺恒三であり、民主党七奉行は彼の呼びかけのもと反小沢を叫び、固執淡々と権力を狙っている。

アメリカの属国として存在することが日本の安全保障です、と何故言わないんだろう。

小沢が嫌なら民主党を離れればいい。

前原誠司がまたやらかした。高速料金の値上げ発言…

まるで、民主党のなかを掻き回すような確信的言動に苦々しくなるのは私ひとりか?

全くスッキリしないこと続きと連日の雨のせいで何を考えたいのか分からなくなった。

そのうちまたテレビに戻って、いつの間にか、民主党けしからんと思うようになるのかな。
学生さん、こんつめて学べるのは学生の内だけかもしれない。
正しく学んで下さい。