まほうじゅPLAZA、ご案内ブログなど、まほうじゅブログの詞
子供たちが駒に向かい 視界を広げ
火車(ひしゃ)や 勝利や 知恵までも つかもうとしている
「まほうじゅとは、おもちゃだよ。」と、ウソを言えない私、
見る間に学力が伸びるの気づいていた
部屋のオブジェが表す 「何か」
ボケかけのママの脳も揺さぶるらしい
互いにとって、気持ちいつも探る遊び
ちょっと、教室じゃ習えない「まほう術」
でたらめ菜園2014(25)
お国は8月を異常気象と認定したそうです。大雨、すごかったですね。
などと言っていたのはつい先週。
日本各地で、また大雨。北海道で。仙台、兵庫、東京でも。
何か、日本そのものが沈められちゃうんじゃないか?くらいの勢いですけど。
空からの災いもいろいろ。
アメリカ、テロ組織「イスラム国」への空爆を
拡大するそうです。
テロリスト撲滅に文句はないけど
それを口実にテロやろうというのは、文句大有りですよ。
普通の人の巻き添え承知で大雑把な破壊を撒こうという次の憎しみ作り。
これはテロと呼ばないのか?
そういえば、9月11日はアメリカにとって、
『空からの災いに震撼した日』
空から襲われる痛みを知っているはずなのに
それを誰かに見舞うことはできてしまうというのが、ひろのは ちょっと信じがたい。
そういう被害者の発生をまたどこかで生むのは許されない とは思わないのか?
自ら被害を経験していながら、破壊、殺戮しか考えることがないのか?
軍事力をテロリスト拘束に使おうと言う発想はないのか?
警察行為的介入(逮捕)は許されないが軍事介入(殺人)はいい、という理屈なんか、あるのか?
といつも疑問に思っているのです。
うちの菜園のこれも、もしかして、空襲だろうか?
たまに見つかる、食われたように傷ついたキャベツ。
目撃はしていないけど、もしや犯人は、カラスか?
なら、目のあたりにしても、反撃は届かないだろうし、困ったね。
攻めることはできる。反撃は届かない。
飛べる、ということほど卑怯な攻撃はない。
これが、でたらめ菜園次の課題なのだろうか?
人間の空軍も好む卑怯な手口に備えを。
収穫ドキュメントは、今回、追加なし。
| 5・20ふき | |
| 5・22剥きキャベツ | |
| 5・26ふき | |
| 5・30ふき | |
| 6・9タマネギ | |
| 6・26キャベツ | |
| 7・4ジャガイモ1号 | |
| 7月上旬キャベツ | |
| 7・14ジャガイモ | |
| 7月中旬 キャベツ | |
| 7・28ジャガイモ | |
| 7・31ジャガイモ | |
| 8・2ジャガイモ | |
| 7月下旬~8月上旬 キャベツ | |
| 8・11トマト | |
| 8・14トマト | |
| 8月24カボチャ | |
| 8月中旬・下旬 キャベツ | |
| 8月ジャガイモ | |
| 8月後半トマト | |
| 8月26メロン | |
| 9月4日カボチャ | |
| 9月9日カボチャ |
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