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ずうとるびオフィシャルファンサイトのブログ

メンバー公認「ずうとるびオフィシャルファンサイト(http://zb-fan.net)」のブログです。サイトの更新情報やイベント・レポなどをお知らせしていきます。

超ひさびさのブログ更新です。


1977年10月5日、

山田隆夫から池田善彦へのメンバー・チェンジを経て、

「青春のひらめき」で新生ずうとるびが再始動。


池田くんにとっては、10月5日がデビュー記念日。

しかも今年は、35周年というメモリアル・イヤー!!

というわけで、昨日(10月5日)

Y's PaPaにお花をお届けしました。


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35周年にちなんで、薔薇35本!!



先日は、「笑点」のオープニングに映り込みという

おチャメなことをやってくれた池田くんですが、

元気にご活躍のご様子。


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しかし、ご本人は、デビュー記念日をすっかり忘れていたようで、

「あれ、10月15日じゃなかったっけ?」と言い出す始末(笑)。


間違えないでくださ~い!!!!

15日じゃなくて、

10月5日で~す!!!!!!



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あれから35年。

♪お転婆むすめも熟女になった~(笑)。



本日(6日)は、江藤くんの劇団「座・アバウト」の公演初日(~8日まで)。

http://zachou.web.fc2.com/new2012dir/new1006dir/newfile1006.html


8日は、MEGE(ヨシキ)ライヴ。

http://ameblo.jp/entame1957/


・・・と、イベント目白押しの10月。

ファンサイト初のイベント(オフ会)なども近々企画したいと思っています。



昨日、「ずうとるびオフィシャルファンサイト(http://zb-fan.net ) 宛てに、

とっても懐かしい方からメールを頂戴しました。


当時、ずうとるびの付き人をなさっていた“澤田くん”!

ご記憶の方も多いと思います。


「山田隆夫芸能生活45周年祝賀パーティーでずうとるび一夜限りの復活」の記事がキッカケで、

ファンサイトに気づいてくださったようで、


“ずうとるびの記事が目にとまり、懐かしくて、連絡しました”とのこと。


我々ファンにとって、輝かしい青春時代であったと同時に、

スタッフとして、ずうとるびに関わって来られた方々にとっても、

“楽しい青春時代”だったんでしょうね。

「ずうとるび一夜限りの復活」の記事が、大反響を呼んだことを、

ファンと同じように(もしかしたら、それ以上に)、うれしく思われたのかもしれませんね。


いまは、東京を離れ、郷里にお住まいとのことでしたが、

機会があれば、是非、お目にかかりたく。



ネットというのは、こういう出会い(再会)も、もたらしくてくれるんですねぇ。


ファンサイトには、掲示版(BBS)を新設しました。>>http://6601.teacup.com/zbfan/bbs

ファンのみなさんの交流の場としてご活用いただき、

そこからまた、たくさんの新たな出会いが、生まれたらいいなと思います。

澤田さんも、たまには、BBSも覗いてみてくださいね。お待ちしています。








17日(日)の朝の時点では、「ずうとるびオフィシャルファンサイト(http://zb-fan.net )のアクセス数は、8,200回くらいだったのですが、


16日(土)に開催された「山田隆夫芸能生活45周年祝賀パーティー」の記事がネットに掲載されるや否や、アクセス数が急増。


あっという間に、10,000を越え、

午後7時頃には、20,000を越え、


もしかして、明日の朝になったら、30,000越えてたりして・・・なんて思っていたら、

午前0時頃に、既に、30,000を超えていて・・・。


腰が抜けるほど、ビックリしています。


山田くん。今年の8月で56歳になられるんですよねぇ。

でも、われわれファンにとっては、永遠に「山田くん」。

(山田くんに限らず、いくつになっても「新井くん」「江藤くん」「ヨシキ」「池田くん」ですけどねニコニコ



その著書「ボクに運が巡ってくる55の理由 座布団運び山田くんの法則」によれば、

小学校4年生の時に、「ちびっこのどじまん」公開録画を観に行き、

急病で出場できなくなった子の代わりに、飛び入りで出演し、優勝。

そのタレント性を買われて、劇団ひまわりに入団。そこから、芸能生活がスタートという山田くん。

そこから、丸45年。


今回の「祝賀パーティー」には、元ずうとるびの今村良樹、江藤博利、池田善彦 各氏もお祝いにかけつけ、4人で「みかん色の恋」を歌われたのだとか。


1977年に、結婚を機に、山田くんがずうとるびを卒業し、一般公募で池田くんが加入。

なので、山田くんと池田くんが同じステージに立つのは、1977年夏の「山田隆夫さよならコンサート」ツアー以来、35年ぶりのことなのでは?


江藤くん、池田くんから、お写真をご提供いただき、ファンサイトの方にも、祝賀パーティーの模様はアップしました(>> http://zb-fan.net/topix_120616_yamada_party.html )が、

詳しくは、江藤くんがブログ&HPで伝えてくれています。


江藤博利オフィシャル・ブログ(6/17の日記)

>> http://ameblo.jp/hirotoshieto/day-20120617.html


江藤博利オフィシャルホームページ(フォト・アルバム)

http://zachou.web.fc2.com/new2012dir/new0616dir/newfile0616.html


特に、「フォトアルバム」は、ほんとにみんな楽しそうで、見ているこちらも、うれしくなってきます!



それから、だいぶ時間が経ってしまいましたが、

6/9(土)に行われた、新井くん&ヨシキのライヴ・レポ、1部・2部ともにアップしました。

>> http://zb-fan.net/live_event_120609_1.html


6/10(日)の江藤くん&池田くんのライヴ・レポも、準備中です。


・・・と言っているうちに、アクセス31,000を超えてるし(笑)。



6月6日にリリースされた湘南乃風の最新シングル「炎天夏」のc/wに「白詰草」という曲があり、

その少し前にも、

アニメ“けんおん!”で知られる人気声優の豊崎愛生さんの新曲として「シロツメクサ」というタイトルを聞き・・・


・・・シロツメクサと聞くと、思わず、♪シロツメ草って知ってるか~い~?と歌いだしちゃいますよねぇ(笑)。


♪アカツメ草って知ってるかい?

♪シロツメ草って知ってるかい?

・・・「ペチャパイブギ」のB面だった「君は四葉のクローバー」。


シンプルな歌詞で、多くは語っていないけれど、

とっても愛らしい、清らかなラヴソングでしたね。


A面の「ペチャパイブギ」とのギャップも大きく、

曲調からも、専業作家さんが書かれた曲だと勝手に思い込んでいたのですが、

「ペチャパイブギ」とともに、「君は四葉のクローバー」も、“作詞・作曲:山田隆夫”だったんですね。


山田くんが、ずうとるび時代に書き下ろした曲は、60曲以上。

「透明人間」をはじめとした初期のフォーク調から、

モンキーズ調のポップロック、王道のアイドル歌謡路線、

「こがね虫」とか「空の上には」のようなギャグソングまで、

「ずうとるび」というグループならではの個性を生かした多彩な展開で、
今思うと、山田くんって、実に才能豊かなソングライターだったんだな、と。
作詞・作曲家という道もあったんじゃないかなとも思ったり・・・。


なんてことを思いながら、今日は、以下の歌詞のリンクを追加しました。

●小さないさかい
●君をひとりじめ
●君は四葉のクローバー
●うわさの二人
●気まぐれバス
●くたばれグラフィティ
●スーパーマン
●ボーダーライン
●グッド・バイ
●NOTHING TO DO
●それはないよ……!


これで、シングルA・B面全曲の歌詞が揃いました。
「ディスコグラフィー」からリンクしてま~す!! >> ずうとるびオフィシャルファンサイト(http://zb-fan.net


ずうとるび解散後のヨシキがヴォーカルを務めたバンド「MEGE」。


6/9のヨシキ&新井くんライヴで演奏する、CON-Qさん、ゲキちゃん、close meさんは、その「MEGE」のメンバー。


6/9のライヴ情報を見て「MEGEって???」と思った方もいらっしゃるかと思いますので、

今日は、「MEGE」ページを追加しました。

>> http://zb-fan.net/mege.html


「プロフィール/今村良樹」(http://zb-fan.net/profile950.html )からもリンクしています。


1982年当時の「MEGE」の写真もありますよ~!