こんにちは。
ムッツ・コリン・クレイヴンです。
よろしくね!
↑サイキックパワーを身に付ける入門書。数多く出版されている。
↑PCカードと言われる、超能力(皮膚超感覚)訓練用カード。
あらためて、こんにちは。
ムッツです。
よろしくね!
超能力の持ち主というのは、先天的持ち主と後天的な訓練で身に付ける方法があります。
今まで、数多くの入門書も出版されていますが、訓練でも超能力を身に付けれます。
超能力の種類としては・・・
PSI(サイ)と発音します。
●超感覚的知覚
●第2の視覚
●第6感
●超能力
●直感
●虫の知らせ
●洞察力など
聞いたことや、実体験された方もいると思います。
サイ能力とは・・・
●他人の考えが分かる=テレパシー能力
●意味のある偶然の一致=シンクロニシティ
●まだ起こっていない事柄に波長を合わせる=予知能力
●ほかのところで起こっていることが見える=クリアボヤンス・遠隔透視
●触れることで過去の情報を手に入れる=サイコメトリー(写真のPCカード訓練と親戚関係)
●心で物を動かす=念力
この中で、実際そのような能力があったり、体験された方もいるのではないでしょうか?
サイキックパワーというのは、訓練次第で身に付けることが可能な超能力です。もちろん「サタン(悪魔)憑き」ではありません。純粋な人間、誰でも持っている人間能力でもあります。
まずは、入門書から始めてみるといいでしょう。まずは理解!そして超能力を身に付けたい人は、訓練を重ねる必要があります。私自身の経験から、このような書籍を熟読するだけでも、一定の能力の発現は可能です。
もちろん、原理は解明されておりませんが、能力(脳力)の全開人間は、超能力者といわれる存在になれるはずです。我々が普段使用している脳力がたった数パーセントであるならば、100パーセント使用人間は「神」と同じような能力の発現が期待できるかも知れない。
私もかつて超能力訓練を少ししたことがあった。
上部の写真では、PCカードと言われる、もちろん目を使わずに、皮膚感覚(基本的に手の平)で色・図形・文字などを読む能力の訓練カードがある。
訓練を重ねれば重ねるほどPC(パーム・クライヤボヤンス)現象能力が強化されていきます。
その他の能力も、訓練次第で能力発展させることが可能です。
過去のブログで、サイキックパワー養成学校の設立を提案したことがあった。
要は、超能力者養成学校である。
全うな分野としては、「超心理学」が近い分野になると思います。
このような学校を新設して、超能力者人材を世間に送り出す。
そして、社会貢献(ボランティア活動・無償活動・有償活動など)をさせる。
これも、ひとつの提案として受け取ってほしい。
超能力が普通に社会で使用されるような未来が来るかもしれません。
とても興味深いですね!
訪問してくれて
ありがとう。
君に感謝!
ムッツ・コリン・クレイヴン
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