こんにちは。
ムッツ・コリン・クレイヴンです。
よろしくね!
上の写真の説明をしよう。(NASAから見た地球・中冨信夫氏より)
ランドサット4号のセマティック・マッパー(TM)で撮ったサハラ砂漠の中央部(左上)を、スペースシャトルのSIRで撮影した(下)。SIRにより50キロメートルの幅で走査した。(白黒の部分)。この結果、サハラ砂漠の下に何本もの水路や氾濫原、大渓谷の跡が発見された。
伝説の大河、バールべラマが実在したことが証明されたのである。
このサハラ砂漠に埋もれている文明は、ある意味、旧約聖書のソドムとゴモラみたいな存在だったのだろう。
砂による完全破壊をされたのだから・・・(ソドムとゴモラは火でした)
この地球上の文明は、砂・火・水のいずれかで完全破壊されているのがわかるであろう・・・
私の情報源によると、さらに詳しく調査した結果、エジプトのピラミッド状の構造物も発見されている。
考古学会では、発掘調査したいのだか、大問題は「砂」である・・・
砂をどかさなければ、発掘は無理である。
膨大な砂を、埋め立てに利用したりできるのだろうか?
このサハラ文明の発掘計画にもプロジェクト名があることが判明した。
その名は、「プロジェクト・ダンデライオン(サンフラワー)」・・・たんぽぽ計画である。
この膨大な砂に埋もれた文明に、日が差すようにという意味が込められている。
このプロジェクトが本格的に始動する日は近いであろう。
とても興味深い。
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君に感謝!
ムッツ。
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