その昔私が幼少の頃寝る前に母親にせがんでしてもらった話しが「ぽいとこな」の話しです
そして私から子供に孫にと伝わってきましたが近頃はとんと聞かなくなりました
話の内容ですが、至って単純
小さな子供が、お母さんに少し離れた八百屋や魚屋ににさんてんの買い物を頼まれるのです
その子供は買い物の品を忘れないように買い物を頼まれた商品を口ずさんでお使いに行くのですが、少し行くと橋のない小さな川にさしかかるのです
子供はその川を「ぽいこかな」と言って飛び越えたとたんに買い物の商品をひとつ忘れてしまい「ぽいとこなとなになに」と言って買い物の道中を、
また少し行くとまたまた小さな橋の無い川にそこを又「ぽいとかな」と言って飛び越えると又ひとつ買い物の品物を忘れてしまい「ぽいとかなとぽいとかなとなになに」と口ずさんで最後蜷何一つ覚えていないで各商店で「ぽいとこな」をくださいと、当然主人は「そんなのありません」
「ぽいとこな、ぽいとかな、ぽいとこな」と言う言葉が面白く、何度も親にせがんだのを思い出しました
消費税 10パーセントありきと 自民党
議員 削減すること 約束したの わすれたの
大会社しか給料上がってないアベノミクス