今朝の毎日新聞10面の「私の胸のうち」の一部に66才の主婦の投稿が記載されていた「夫の昼食」である。
一部を抜粋しますとご主人が3年前に退職された。たぶん定年退職であろう退職後ずーと家にいるので昼ご飯を作ってきた、三食作るのが苦痛と感じた奥さんが一ヶ月15,000の朝食代を渡し自分の時間を確保した。ご主人は不満なようであるが・・・・・・・。
渡しも今年の3月70才で仕事から解禁去れ今は家内に三食を作ってもらったいる。その昔「亭主元気で留守が良い」の流行語大賞を思い浮かぶ。家内もそう思っているのかな、気になる
よの主婦のみなさん、やはり食事を作るのは苦痛でしょうか。渡しも考えなくてはいけないのでしょうかね