おごり | モンタナの気ままなブログ

モンタナの気ままなブログ

何でも、気ままに書いてみます

阪急阪神ホテルズがレストランなどの料理の食材を偽っていた問題について、社長が24日、会見を開き、偽装ではなく誤って表示したと主張しました。

 「お客様、並びにご迷惑をおかけしている関係者の皆様に、心よりお詫びを申し上げます」(阪急阪神ホテルズ 出崎弘社長)

 会見の冒頭、謝罪した阪急阪神ホテルズの出崎弘社長。実際とは異なっていたメニュー47品目に関しては、24日朝の時点で3480人に、およそ1022万円を返金したということです。

 しかし、問題の背景には、従業員の知識不足などがあったとし、偽装ではないと主張しました。

 「従業員が意図をもって、食品の誤った表示をして、利益を得ようとした事実はない」(阪急阪神ホテルズ 出崎弘社長)
 Q.誤表示、偽装どちらの認識か?
 「誤表示でございます」(阪急阪神ホテルズ 出崎弘社長)
 Q.「芝エビとイカのクリスタル炒め」の件だが、発注段階で「バナメイエビ」と発注していますよね。これは偽装ではないか?
「調理担当が『芝エビと表示していい』と認識していた」(森本正伸常務)


この、会見納得できますか、あまりにも責任感のない回答じゃないかな


一流企業がこんな状態、日本の食大丈夫かな、


日本食が世界遺産に認定と言われている中の不祥事・・・・・・・・