男と女でざわざわざ | モンタナの気ままなブログ

モンタナの気ままなブログ

何でも、気ままに書いてみます

 今朝も梅雨らしからぬさわやかな朝、散歩に行っていても気持ちの良い汗を


かきます。


 さて、最近の私のブログ「男と女」な話しが時々載せていますが、今日も


そのうちの、一つです。今ブログを読んでくれている人にはほど遠いことと思い


ますが、そうなんだと思いながら読んでいただければ幸いです


 団塊世代の「高齢社会白書」に盛り込まれる、内閣府の調査(1947~49年


生まれ)を対象に、次のような質問での回答が男と女の認識の違いが表れてい


ます。


 自分がもし{要介護になった場合」誰に介護を託すかとの質問で


男 54,7%  女 26,6%


 施設や病院の看護師あるいはホームヘルパーに託す


男 25,5%  女 43,2%


 イヤイヤ、身内に面倒を見てもらいたい


男 5,4%   女 13,5%


この内容から、男は配偶者を頼りにしているのに、女はご主人を「頼りない不


器用で、面倒を見られないと思っているのであろう」男は信用されていないのか


平均寿命のかんけいなのか、「ろくに介護ができない」とおもっているのかも


私も家内に聞いてみたら「おとうさんはに介護を頼めばどうされるか不安であ  


る」いやはや、男って動物は全く女から信用されていないのである。


いつの代も、女の人は手のひらで男を転がせているのであろう、それもしらな


いで、えらそばっている男、でもこれで家庭がうまくいくならそれでもよしとにひひ