「法は善人のために作られたのではなく、法は犯罪者のために作られた」
そんな気持ちになったのが亀岡市で起きた無免許運転をしながら、一晩中
寝ないで走り回って、列を作り保護者の誘導のもと、学校への登校中の列に
つっこんだ18才の少年の裁判である、
誰がどう判断してもまず運転をしてはいけない(運転免許をもっていない)
そして、無免許運転を繰り返していたので運転未熟とは言えない、こんな理屈
ありますか、それなら運転免許書はいらないのではないでしょうか
100歩譲って、そうであっても交通事故で一番おもい判決が当たり前では
ないでしょうか。 犠牲になられたご家族の心を察したら、無念でならないと
思います。皆さんはどう感じましたか