92才の母親から電話があった、母親はケアーハウスに入居している
テレビが壊れたとのこと、昔のわたしは電化製品のサービスマンであったが
今の、家電製品は修理できるようにはなっていない、使い捨てである
母の年になるとテレビが唯一の楽しみであろうか?昨日中に手配できると
おもっているようで、説得するのに四苦八苦したが、なんとか納得してくらた
と思いきや今朝の8時頃にまたまたベルの音、母からである。
「テレビはまだか」こんなに早く配送センターしていない。配達員のみなさん
お願いです、母の元にテレビを早く届けてください。![]()