石原浸透が昨日結成された、名称が「太陽の党」なんだか老人ホームみたいである。それもそのはず石原氏と共同党首の平沼氏、皆さんご高齢、失礼であるが、もっと若い力を日本は必要としているのじゃないかな。
石原氏は東京都知事を辞して結成したのであるが、いままで無駄を省いてきたと言いますが、都知事選は本最近行われて当選してきたのにまたまた莫大な予算を計上して都知事選をしなくてはいけない。これってどうかな
次に大同結集をねらっているが、橋下大阪市長といい、日本維新の会に参加している、人の中にも役職を途中で投げ出した人がいる、投げ出し兄弟の寄せ集め、はたして何が出来るのだろうか、疑問を感じるのはわたしだけだろうか。政治ってそんなに片手までできるのだろうか、橋下市長にしても、日本維新の会の遊説に没頭しているし、大阪府知事は国会議員への根回しに奮闘している、これってその経費はどうなっているのであろうか?
今、にわかに政局が流動的になり、解散風が吹き荒れている中で、先日小沢一郎氏の高裁での判決で無罪を言い渡されたのであるが、やはりこの裁判には無理があったのではないだろうか、確かに黒に近い白であることは間違いないであろうが、弁護士が検察官をしての裁判には限度があるような気がする。
何はともあれいでよ日本人の若者よ、期待している