ここまで自分が教育熱心になるとは思ってもなかったけど…
でも親になるとこうなるんだなっていうのは実感ですね。
うちにはいま高学年の男の子と低学年の男の子がいて、もう家の中はてんやわんや(笑)
家じゃ騒ぎ放題よね。
家の中も明るいなんてもんじゃないぐらい騒がしいんですが…
でもお勉強タイムだけはちょっと静かかな?
低学年の方がまだ一年生になったばかりなので、勉強というものに抵抗がないのよね。
だから結構集中して宿題だとか通信教育だとかやってるんだ。
でも大変なのが高学年の方。
彼は今5年生なんだけどなかなか勉強対しても抵抗するようになってきて…
一種の反抗期かしらね~。なーんか素直に勉強できないんだな。
だからお勉強タイムの時は5年生の方がつまんなさそうにしてる(笑)
下の子もその時だけは相手にしないから…
でもこの構図はちょっとやばくないか?なんて最近思い始めて。
上の子は塾に通っているけど最近はあまり成績も宜しくないみたい。
なので塾自体も考えたほうが良いかなって思ってて。
どうせなら二人一緒に同じところでって…考えてたから塾自体を変える?
でえもそれじゃあまだ低学年の方はしんどいかな?とか。
まぁちょっとした堂々巡りはしているんだけど。
この判断は難しいかな~
と、ここまでがつい最近の話。
というかここまで悩んだのもなんかすごいなって。
自分の幼少期は親がここまでからんでくることもなかったから…こんなもんなのかな?
なんて思ってたけど、実際親になると…それぞれだよね。
旦那さんとの考え方とかもあるかも。
後は自分がしてほしかったとか、幼少期のころの失敗なんかとか…
まぁいろいろ合わさって親になっていくのかな?なんて思ってます。
自分の経験も重要なのね。
そういう経験から学んで…今回は主人の意見を多く取り入れてみました。
主人は家庭教師がいいんじゃないかって。
彼なりに調べてくれて、教材もアクセス教育出版が良いって。
これ使ってる家庭教師さんもリサーチ済み。
家庭教師、私もそれなら二人の時間もじっくり取れるし、下の子の負担もないし。
これはいいなって納得。
親としてなんか初めてしっかり決断したような(笑)
なんか教育に関しての決断ってそういうの実感わきますね。
まぁこんな感じで湧いた実感。
これからもちょくちょく出てくるんだろうな。
パパが決めた教材→→→アクセス教育出版
