日曜日のライブ、無事終了しました。
おこしいただきました皆様、ありがとうございました<(_ _)>
Harri&DominosもPlastic oda bandもとても盛り上がり、楽しいライブでした(^-^)
ありがとうございます!

Harri&Dominos
スタートは「Why dose love got to be so sad」、「Tell the Truth」。
80年代ECの洗練も好きだけど、やはり60年代を引きずる70年代初頭、イナタイ感じのサウンドはよいですね(^-^)
ブルース基調の


やはり「シェリフ」はイントロから盛り上がりますね!



「Let it rain」



忘れてならないドラムのしお丸さん!
ゴムぞうり、履いてます!

あらら、手ぶれっちゃった。



          主食はゴーヤ・チャンプルです。










そして前回の「トロント・ヨーコ」に続いて今回も大活躍のミカポン。






「Tearing Us Apart」!












今回はティナ・ターナー。
この曲のレギュラーのプロモでは本人たちはほとんど登場せず、網タイツとフェラーリ・レッドのsigストラトがフラッシュで映し出され、それで一曲引っぱる・・という印象的なモノ(^-^)
記憶にあるライブ映像はプリンス・トラストかなライブ・エイドだったかな??
ティナはいつも共演者に食いつくくらいに迫るパフォーマンスなんだけど、若いブライアン・アダムスの時なんてブライアン逃げてたもんな。
そしてミカポン、You tube、かなり見てます(笑)













        おつかれさま、次は何かな?(^-^)








お次、POBは新曲として

「Going down on love」
「Steel and glass」
ジョン作のリンゴ曲
「I'm the greatest」



主にアルバム「Walls and Bridges」からの選曲。












「Going down on love」ではれいんさんがパーカッションで参加!
急なオファーと頼りっきりでスンマセンm(_ _)m感謝!
短時間で完璧です!
今回はブルー基調のワンピで登場(^-^)



エッセンスとしてコンガやウインドチャイムも導入(^-^)
さよさん鍵盤と大回転!





そしてPOB初の試み・・先日亡くなった「あの人」の曲も・・!
リードボーカルハッピー小田島、「歌」で引っぱってくれます(^-^)













「雨あがりの夜空に」
「スローバラード」

ラスト、気持ちよくできました(^-^)
またできるかな・・。

おこしいただきました皆さんHarri&Dominosの皆さんミカポンれいんさん、ほんとにありがとうございます!




次回POBは11月頃にレノンハウスを予定しています。
よろしくどうぞ~!(^-^)





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