ひえ~!前回イデオロギーについて派○村を時事ネタで例に取って書いたんだけど、これ、ネットで見るとマイナス方向にもかなり場外議論になってるんだね!
タイミングが悪かったな。よく見ておけばよかった。
でも、ネット上では「村」の登録者の仕事についてのスタンスや野党政治家の政治利用が言われてるけど、僕の話はそれとは直接関係無い。
僕が言ってた派○村は例にすぎず、要はイデオロギーについての話なのです。
「村」の登録者が500人いれば500通りの事情があって、そんなことに干渉しませぬ。
それに好景気の時でも毎年凍死者はたくさん出てるのに今だけ博愛を謳うのは欺瞞というものだ。
それらに対する救護処置は日頃、普通に行われているのだ。静かに。
まあ僕が過去、倒れてるホームレスを通報したのは国道の本線上に寝て(倒れて?)る時くらい、あとはホームレス同士のケンカとかくらいだけど。
でも、それらは震災時のそれとは取り組む状況が全く異なるのだ。
拙い文章だから解りにくくて申し訳なかったけど、僕がイヤなのはこういう場所を仕切ってる「プロパガンダでイデオロギーな人々」なのです。
長期に渡って見ていれば分かります、「本当に支援が目的なのか?」って。
でも下部組織で作業する人々は純粋に情と愛で動いてるから・・かえってやっかいなのだ。
途中で気付いて絶望するか、取り込まれるか・・・。
それは14年前の阪神・淡路にも出没した。
被災地に到着して「さてどうしようか」とウロウロする僕らに「免許書き換えの試験場周りの『代書屋』の呼び込み」がごとく呼び込んで住所等を聞かれる。
僕らは頭でっかちで予備知識があったから「あっ」と思ってそれを断ると罵倒される。「平和」について何か言っていた。
正規のボランティア登録所にも普通に出入りしていた。
震災後一週間目と、2度目に一人で行ったのが2週間目、大火災起きたのは確か一週間か十日目くらいの時だったはず、そんな大変な時期にそんなことやってるなんて理解に苦しむ。
必要なのは目の前でスタックしている支援物資輸送トラックをアスファルトの割れ目から出す事だ。
保安や作業ノウハウの関係で正規なボランティア登録は必要だが、状況に応じてサッと仕事を休んで、サッと働いて、サッと帰って来ればそれで良いのだ、本来。
数年前の新宿「動く歩道プチ暴動」でも暴れたのはホームレスじゃなくて西から来た活動家だという。
良い面にも触れておくならば、薬害など、企業や国が不祥事や事故の責任を回避しようとするとき、その「有り余るパワー」のベクトルが良い方向に向けば望む結果に繋がる例もある。
ただし、終わったらすぐ解散すべきだ。他の課題にズルズル移行するのはお断りだ。
「シュプレヒコールを上げるため」のネタなら何でもいいのか?または自分探しなのか?
彼らの思想がどういう物なのかは知らない、でも「支援活動はそのためだけに」行うべきだ。
自分的には日常に戻ったら黙って静かにしていればいいと思う。肩書きなんていらない。

ルート61と49の交差点が、あの「クロスロード」のモデルらしい。
なんの変哲もない交差点で風景的には特に趣はないのだそうだ。
一応それらしいモニュメントの写真があったのでちょっと拝借(すみません)
悪魔のエピソードのロバート・ジョンソンは後付で出来た話らしく、別のギタリストが元らしい。
名前を忘れてしまったがラルフ・マッチオじゃない事は確か(笑)
なんの変哲もない交差点らしいけど、一度行ってみたいな(^-^)
タイミングが悪かったな。よく見ておけばよかった。
でも、ネット上では「村」の登録者の仕事についてのスタンスや野党政治家の政治利用が言われてるけど、僕の話はそれとは直接関係無い。
僕が言ってた派○村は例にすぎず、要はイデオロギーについての話なのです。
「村」の登録者が500人いれば500通りの事情があって、そんなことに干渉しませぬ。
それに好景気の時でも毎年凍死者はたくさん出てるのに今だけ博愛を謳うのは欺瞞というものだ。
それらに対する救護処置は日頃、普通に行われているのだ。静かに。
まあ僕が過去、倒れてるホームレスを通報したのは国道の本線上に寝て(倒れて?)る時くらい、あとはホームレス同士のケンカとかくらいだけど。
でも、それらは震災時のそれとは取り組む状況が全く異なるのだ。
拙い文章だから解りにくくて申し訳なかったけど、僕がイヤなのはこういう場所を仕切ってる「プロパガンダでイデオロギーな人々」なのです。
長期に渡って見ていれば分かります、「本当に支援が目的なのか?」って。
でも下部組織で作業する人々は純粋に情と愛で動いてるから・・かえってやっかいなのだ。
途中で気付いて絶望するか、取り込まれるか・・・。
それは14年前の阪神・淡路にも出没した。
被災地に到着して「さてどうしようか」とウロウロする僕らに「免許書き換えの試験場周りの『代書屋』の呼び込み」がごとく呼び込んで住所等を聞かれる。
僕らは頭でっかちで予備知識があったから「あっ」と思ってそれを断ると罵倒される。「平和」について何か言っていた。
正規のボランティア登録所にも普通に出入りしていた。
震災後一週間目と、2度目に一人で行ったのが2週間目、大火災起きたのは確か一週間か十日目くらいの時だったはず、そんな大変な時期にそんなことやってるなんて理解に苦しむ。
必要なのは目の前でスタックしている支援物資輸送トラックをアスファルトの割れ目から出す事だ。
保安や作業ノウハウの関係で正規なボランティア登録は必要だが、状況に応じてサッと仕事を休んで、サッと働いて、サッと帰って来ればそれで良いのだ、本来。
数年前の新宿「動く歩道プチ暴動」でも暴れたのはホームレスじゃなくて西から来た活動家だという。
良い面にも触れておくならば、薬害など、企業や国が不祥事や事故の責任を回避しようとするとき、その「有り余るパワー」のベクトルが良い方向に向けば望む結果に繋がる例もある。
ただし、終わったらすぐ解散すべきだ。他の課題にズルズル移行するのはお断りだ。
「シュプレヒコールを上げるため」のネタなら何でもいいのか?または自分探しなのか?
彼らの思想がどういう物なのかは知らない、でも「支援活動はそのためだけに」行うべきだ。
自分的には日常に戻ったら黙って静かにしていればいいと思う。肩書きなんていらない。

ルート61と49の交差点が、あの「クロスロード」のモデルらしい。
なんの変哲もない交差点で風景的には特に趣はないのだそうだ。
一応それらしいモニュメントの写真があったのでちょっと拝借(すみません)
悪魔のエピソードのロバート・ジョンソンは後付で出来た話らしく、別のギタリストが元らしい。
名前を忘れてしまったがラルフ・マッチオじゃない事は確か(笑)
なんの変哲もない交差点らしいけど、一度行ってみたいな(^-^)