谷根千(やねせん)、谷中・根津・千駄木あたりにある、開発区域から外れて残った古い民家が建ち並ぶ路地が残る地域をこう呼ぶらしい。
このあたりを散策してきた。
と言ってもこの「谷根千」も「あじさい電車」も行ったのはもう何週間も前で、時期も前後している。
それぞれの標高のあじさいの時期だったので、もうだいぶ前だ。
「あじさい電車」の夜のライトアップも7月初旬でもう終わってしまっている。

夕焼けだんだん。
でも横にマンションが建っちゃったからもう前みたいな夕焼けは見られない。
マンションはほとんど空きが多いみたい。そりゃそうだ。

谷中銀座側から見上げる。
けっこうな人出!
写真忘れたけど、お約束のメンチカツ食べ歩き(^-^)
鈴木精肉店だったかな(忘れた)美味い!


赤いあじさい。
土壌の性質で色が変わるとか・・。
でも、あじさいの花言葉は「移り気」。
咲き始めてから色がどんどん変化するから・・。
でもフランスのあじさい花言葉は「忍耐強い愛」だとか。
よくわからんです。

お約束の駄菓子屋(^-^)

裏路地のガレージ雑貨屋にヴァン・マッコイのハッスルのLPが!
ハッスルのシングルは当時アメリカを中心に世界で1000万枚売れたとか!スゲー!
当時、ヴァン・マッコイとスタイリスティックスが共作でレコードを出して、その曲は「ディスコベイビー」らしい。(最近知った)
中学の頃、この「共作した」という点で雑誌とかで「ヴァン・マッコイとスタイリスティックス」・・という書き方がされていて、それを読んだ知ったかぶりばかりする友達が、
「ヴァン・マッコイ[&]スタイリスティックス」・・
というグループ名と勘違いして、さらにそれを「ポールマッカートニー&ウイングス」と混同して・・・僕に対し「ハッスルはポールマッカートニー&ウイングスの曲だよ」
と言ったので「ビートルズ側」の僕としては「そりゃ違うだろう!」と突っ込んでケンカになった。(ハッスルの悲劇)


額あじさい(^-^)(去年覚えた)

ホンダ・スペイシー125の残骸・・・時代の残像。
昔の人が考えた未来の乗り物・・・。
ストライカーとかサブネーム付いてたかな?
このデザインテイストの流れを汲む古いスクーター「フュージョン250」が近年、中古車市場で人気が出て「新車」としても復刻再販された。
対象ユーザーとなる若いライダーはフュージョンを選ぶ理由として「クラシカルな感じがいい」と答えた。
時代が一巡すると未来的も古風も無い、うっかりしたら周回遅れだ。
でも僕らが70年代頃に60年代の古いロックを求めて過去を紐解いたのも同じなのかも。
あの頃、年上世代たちは「何をいまさら・・」って言ってたもの(^-^)
マーケットを理解するには自分基準を取り払う事が大切だが、でも無くしてしまってもだめだね、、今考える未来は、環境性能を鑑みて内燃機以外の動力を趣向的にも受け入れられるかどうか。
また、自分でない、、家族等の大切な人間が乗るようなシーンを想定して、「手の届かない場所での安全」をどのように確保していくか・・・だろうな。
アクティブとパッシブ、両面で。


裏路地を歩き回る(^-^)


ねんねこ屋 オリジナル猫グッズと居間カフェ。 猫もいる(たくや)



10円まんじゅう食べ歩き(^-^) おせんべも。

ねこカフェ、ひさしの下のケージ部分は猫が自由に通れるようになっている。
次回入ってみようっと(^-^)

そして「だんだん」より少し離れた所にある秘密の夕焼けビューポイント
(^-^)

そして、だんだんの上でタムロする猫たちを見ながら焼き鳥で一杯やって帰りましたとさ(^-^)
このあたりを散策してきた。
と言ってもこの「谷根千」も「あじさい電車」も行ったのはもう何週間も前で、時期も前後している。
それぞれの標高のあじさいの時期だったので、もうだいぶ前だ。
「あじさい電車」の夜のライトアップも7月初旬でもう終わってしまっている。

夕焼けだんだん。
でも横にマンションが建っちゃったからもう前みたいな夕焼けは見られない。
マンションはほとんど空きが多いみたい。そりゃそうだ。

谷中銀座側から見上げる。
けっこうな人出!
写真忘れたけど、お約束のメンチカツ食べ歩き(^-^)
鈴木精肉店だったかな(忘れた)美味い!


赤いあじさい。
土壌の性質で色が変わるとか・・。
でも、あじさいの花言葉は「移り気」。
咲き始めてから色がどんどん変化するから・・。
でもフランスのあじさい花言葉は「忍耐強い愛」だとか。
よくわからんです。

お約束の駄菓子屋(^-^)

裏路地のガレージ雑貨屋にヴァン・マッコイのハッスルのLPが!
ハッスルのシングルは当時アメリカを中心に世界で1000万枚売れたとか!スゲー!
当時、ヴァン・マッコイとスタイリスティックスが共作でレコードを出して、その曲は「ディスコベイビー」らしい。(最近知った)
中学の頃、この「共作した」という点で雑誌とかで「ヴァン・マッコイとスタイリスティックス」・・という書き方がされていて、それを読んだ知ったかぶりばかりする友達が、
「ヴァン・マッコイ[&]スタイリスティックス」・・
というグループ名と勘違いして、さらにそれを「ポールマッカートニー&ウイングス」と混同して・・・僕に対し「ハッスルはポールマッカートニー&ウイングスの曲だよ」
と言ったので「ビートルズ側」の僕としては「そりゃ違うだろう!」と突っ込んでケンカになった。(ハッスルの悲劇)


額あじさい(^-^)(去年覚えた)

ホンダ・スペイシー125の残骸・・・時代の残像。
昔の人が考えた未来の乗り物・・・。
ストライカーとかサブネーム付いてたかな?
このデザインテイストの流れを汲む古いスクーター「フュージョン250」が近年、中古車市場で人気が出て「新車」としても復刻再販された。
対象ユーザーとなる若いライダーはフュージョンを選ぶ理由として「クラシカルな感じがいい」と答えた。
時代が一巡すると未来的も古風も無い、うっかりしたら周回遅れだ。
でも僕らが70年代頃に60年代の古いロックを求めて過去を紐解いたのも同じなのかも。
あの頃、年上世代たちは「何をいまさら・・」って言ってたもの(^-^)
マーケットを理解するには自分基準を取り払う事が大切だが、でも無くしてしまってもだめだね、、今考える未来は、環境性能を鑑みて内燃機以外の動力を趣向的にも受け入れられるかどうか。
また、自分でない、、家族等の大切な人間が乗るようなシーンを想定して、「手の届かない場所での安全」をどのように確保していくか・・・だろうな。
アクティブとパッシブ、両面で。


裏路地を歩き回る(^-^)


ねんねこ屋 オリジナル猫グッズと居間カフェ。 猫もいる(たくや)



10円まんじゅう食べ歩き(^-^) おせんべも。

ねこカフェ、ひさしの下のケージ部分は猫が自由に通れるようになっている。
次回入ってみようっと(^-^)

そして「だんだん」より少し離れた所にある秘密の夕焼けビューポイント
(^-^)

そして、だんだんの上でタムロする猫たちを見ながら焼き鳥で一杯やって帰りましたとさ(^-^)