専業主婦も不向きだったベルベルです





まだエステの下りは出てこないの~はてなマーク




そんな声が聞こえてきます叫び叫び叫び   


すみませ~んあせる  お待ちくださ~いあせる




で、ナゼ専業主婦が不向きと判ったのは



外の世界が恋しくなったからです





でも、お姑さんに「3才になるまでは、やめなさい。他所の人から『○○くん今日歩きましたよ!』って報告受けたい?自分の目で見たくない?」と言われ


確かに ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)


と思った私は、3才まで待った。




で、坊ちゃんが3才になったら即行バイトの面接に!




これが前職のブライダル業界




ざうるすママのドタバタほうれんそう


私はブライダルアテンダント(通称;アテンド)をすることになった




実は22才頃、一度ブライダル業界を受けて落ちている私




その頃は資格を一つも持たずに面接に行って、受かるわけがない




でも、忘れられず、今度は着付師一級・洋裁教室卒業の資格を持って再チャレンジビックリマーク




今度は翌日から研修に入りました音譜




やっとここでファッション&メイクに携わってきました




1度きりの結婚式。 100%で当たり前ビックリマーク 




120%の力を出して、やっとお客様から『ありがとう』の言葉を頂くことが出来る厳しい世界




よ~く叱られたなぁ汗




私を成長させる為に叱ってくれる先輩方




まあ、お客様に喜んで頂く、為には、失敗は許されない世界だから当たり前なんだけどねにひひ






でも、体育会系ではない私




叱られると凹むんです




それもかなりドップリとダウン




『叱咤激励』 って言葉があるけど、私には叱咤しか聞こえてなくて そのまま落ちていくのですダウン




あ~メンドクセー女ドクロ




こんな私が6年半




ホントにアッビックリマークという間でした




ここで、みっちりサービス業というものを教わったのだと思います







もう直ぐエステの下りが来ます。

今しばらく、お待ちくださいm(u_u)m



こんなにハードル上げて大丈夫?( ̄Д ̄;;